今日は仕事が夕方からなので、地元で色々と用事をこなしていました。

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あるお店の前を通ると、中からお世話になっている方たちが手招き。
そのままコーヒータイムとなりました。

色々な話をしたのですが、ひとつ衝撃的なことが。一昨年11月4日に倒れる1ヶ月以上前に、私の身体の異変を察知した人がいて、お話しをされていたそうなのです。

その方によれば顔色や汗のかきかたなど、普通では考えられない症状があり、心配してくださっていたとのこと。

それがまさか脳梗塞に繋がるとは考えていなかったものの、調子は悪そうだと感じていたそうです。

顔色は正直あまり意識して今ぜでした。でも汗のかき方は尋常ではありませんでした。ちょっと動くとすぐに動悸がしたり息が切れたり。

そんな症状もありました。

身体は確実に信号を送っていたんですね。それに気がつかなかっただけで。

これを読んでくださっている皆さん。身体の声には耳を傾けてくださいね。