【日経急騰は⁈】トランプの攻撃延期がイラン強硬派を逆に凶暴化させる逆説と、日経平均暴落の条件を徹底解説
تغطية خاصة | حرس الثورة : وحدات الحرس القتالية وقوات التعبئة الشعبية لم تدخل المعركة بعد
一方、政治面での現状を整理してみる・・・
① トランプは中間選挙が気になってしかたない
それまでに早期に決着をつけたい
② ネタニヤフがトランプの統制に従っているようにはみえない
米国とイランが、仮に停戦或いは終戦合意したとしても、イスラエルは戦い続けるかもしれない
トランプはイスラエルへの支援、武器提供を止めると脅すしかない
今はできない 中間選挙が終わるまでできない
③ イラン国内のロシア人核技術者を守るためにプーチンは核介入する可能性大
イスラエルを攻撃する
④ パキスタンは東西に奔走している、停戦にむけて
西側諸国はパキスタンほど熱心ではないかもしれない
⑤ イランで残る人物のうち、実質で停戦の権限を持ちうる人物は、アリレザ・アラフィのみだ
他にも革命防衛隊で小粒なのがいるが、身元が明らかになると米軍あるいはイスラエルからの爆殺対象となりうるため
氏名が公表されていない
他にいるとすればミサイル戦の責任者アフマド・ヴァヒディだろうね・・・ホルムズの運命は彼の手に・・・
⑥ 残念ながらアラグチ外相にはなんの決定権限も無い。実質、彼が対外広報官の役目くらいしかない。
⑦ イランが本当に鉾をおさめるつもりがあるというのなら、1日もはやく行った方が良い
1日伸びれば伸びるほど、今後のイラン再建が大幅に遅れることになり、イランの損失だ