ピグカジノ概論~^^ その1かな^^ | 鉄分15ポイント増のブログ

鉄分15ポイント増のブログ

キーワード:日々の徒然、鉄オタ、ピグ釣り、時事評論、超常現象、その他諸々・・・

な~~~んちゃって^^


寒い日が続いていますねえ^^


日が差している日でも風が強いものですから、朝夕とも寒いですねえ^^


さてっと・・・えー、過去投稿でも述べましたが、鉄分の今年のピグでの目標はピグカジノでモービル?に乗ることとした訳ですが^^;


これって両輪付きので200万カジノドル、単輪ので100万カジノドルしまして、更には資格がブラックカードでなくては購入できないこととなっているようです^^;


鉄分は昨年12月中旬からピグカジノをはずみではじめまして、現在70万カジノドル保有でして^^


少なくとも300万位貯めこまないと購入できないものと考えております^^;


1月末までゴールドカード(月間300万以上の獲得実績が必要)だったのですが、今現在はシルバーでして、ブラックの場合更に相当量の獲得実績が必要になるんでしょうね^^;


なので、一旦貯めこんでから、後は損失覚悟で獲得実績の積み上げという戦略が必要になりますね、無課金の場合ね^^;

つまりブラック資格奪取のための捨てゲーム月間をつくると^^;

資格は永続的なものではなく、資格取得後翌月の月末まで有効なので、ブラック資格が有るうちに購入というわけですね^^

そこまでいけばやってやれないこともないということですね、時間かかりますけどね^^;


そこで、一番貯めやすいとてっとりばやく考えるのが、皆様ご存じのブラックジャックとおもわれますが、これが相当曲者で、他にはない技術介入、戦術介入できるわけで、これをなんとかしないといけないわけです^^;


まあ・・・最上級のハイローラーになりますと、ディーラーの強度が最強になることは皆様ご存じで、マックスで掛け金をかけて敗北しますと1回5000カジノドルですから、相当痛いわけですね^^;


しかもなかなか連勝させてくれません^^;


ここで、本題ですが、鉄分の少ない経験から導き出した戦術を書いておきますね^^


なお、10点札は出現確率が高いということを前提に話を進めます^^


1.ストーンはできるだけイベント時に必要な時があるので、できるだけ温存する^^

イベントなどで3連勝しなさいといったようなミッションがあるので、その時に使うようにする^^


2.親は17以上でステイ(更に札の追加をしないこと)しますが、16以下で21を目指して必ずヒット(札の追加をすること)しますので、親の2枚目のカードが10点札(絵札と10の札)を引いた時は、自分の手札が劣勢であっても親のバーストを待つ^^

つまり、隠された親の1枚目の札が10点札である危険性が大と考え、自分の札が2枚合計16以下の場合どのみち同じことであり、

要するに短気を起こさず、自重することですね^^

あわよくば、親の2枚の合計が10とか11でなく、12~16を経由させればしめたものですよね^^


3.3枚目のヒットの札は順ぐりにずれていくものと考えれば、複数人数でプレイする場合、誰かがバーストしますと、そのつけが巡りまわって、親に利するような良い札が親に行きやすくなると考えられますので、なるべく下手な人と一緒にプレイしないことがお勧めです^^

特にしんがりの人が下手だと決定的です^^;


従ってスプリット(同じ札が出現した場合に2つにゲームを分けて倍づけのカジノドルの獲得を狙う場合)する場合は、親の手札が劣勢であっても、かつ自分の札がエース又は絵札等の10点札でない場合は極力スプリットしないこと^^

スプリットして10000カジノドルをたった1回の勝負で失うのは痛すぎですからね^^;

絶対の勝利を確信した時以外はしないほうが良いです^^

極論から云えば、エースの時だけです^^

まあ、リスク分散で片方だけ勝てばいいという考え方もありますけれどもね^^;


4.親がブラックジャック勝ちをした場合、次のゲームは先頭の人は良い札を1枚目に良い札を引きやすいという鉄分のデータがあります^^   そういう時に掛け金を最大にする^^


5、参加者全員がマックスベット(ハイローラーの場合5000カジノドル)すると、親は本気出して20乃至21を出しやすくなります^^


特に引き分けが挟むと要注意です^^;


皆様もデータ取りをお勧めします^^ とういう時が勝ちやすいのか、負けやすいのかはっきりします^^


この方針に変えてから、負けが極端に少なくなりました、鉄分はね^^


御参考までに^^ グットラック^^


ではでは今回はこの辺で^^