ぶんぶん「ねえねえ、とうちゃん、おはなしして~~~^^」
鉄分「ん?何のお話が良いかな?^^」
ぶんぶん「んでも、こわ~~~いお話はいやだよ~~~^^;」
鉄分「そう~~~?^^ んでもこわ~~~いお話の方が面白いんじゃw^^」
ぶんぶん「え~~~~^^; 他にはないの? ここにプレゼントもあるし~~~^^」
鉄分「う~~ん、そうだな・・・・^^;」
ぶんぶん「うんうん^^」
鉄分「とうちゃんが「まだ」若かった頃~~~www おこさまだった頃~~~^^; でもないかw^^;
放課後・・・学校でとある女の子(部活の後輩)に呼び出しを受けました^^;」
ぶんぶん「うんうん**」
鉄分「どったの?^^; おめめ爛々なんだけど~~~、はなしずらいよ~~~ww^^」
ぶんぶん「なんでもないっ!^^;」
鉄分「それはバレンタインの日のことでしたw^^;
ピーンときたんだけれど、全く身に覚えがないwww^^;
モテナイ子だからね、とうちゃんは(爆笑)^^;
その子についていきますと・・・別の女の子が待っていましたw^^;
その子「(おずおずと・・・)・・・あの~~~、○○先輩に・・・これっ!!!
渡して下さいっ!!!」
鉄分「(内心:オイっ!!! 自分で渡しなはれっ!wwww)
コホン・・・まっ・・・いいけど・・・自分で直接渡した方がいいんじゃ・・・・^^;(コ・・・コワイ)」
その子「お願いしますっ!!!」
後輩の子「お願いしますっ!!!」
鉄分「・・・・^^; ・・・わかった、渡してあげるね^^; しかたないなあ^^; んじゃ^^;」
その子「あっ!!! ちょっと待って下さいっ!!!
もうひとつお願いがあるんですっ!!!(必死の形相っ!!!)」(爆笑)^^
鉄分「な・・・何かな?^^;」
その子「先輩につきあってくださいって伝えて下さいっ!!!」
鉄分「そ、それこそ・・・自分でいわにゃ~~~~www^^;」
その子「お願いしますっ!!!」
後輩の子「お願いしますっ!!!」
鉄分「・・・・^^; ・・・わかった、そのことも伝えといてあげるね^^; しかたないなあ^^; んじゃ^^;」
後日・・・じゃなかったw・・・その後・・・
・・・くだんの彼とは同級で同じ部活だった鉄分は、無事ミッションは完遂したのでありましたとさ^^;
ぶんぶん「とうちゃん~~~、それでどうなったの~~~???^^;」
鉄分「この先は・・・話さない方がいいと思うんだけどな~~~www^^;」
ぶんぶん「え~~~~~^^;」
鉄分「ん~~~~、とりあえず・・・次回に続く・・・ということにしとこうw^^;」
ではでは今夜はこの辺で^^
