お・ま・ち・か・ね♪^^ 満月の夜ざんす^m^
いそいそと帰宅した鉄分を待ちうけていたものはっ!^^
なんとっ!^^
ぶんぶん「あっ!とうちゃん、おかえり~~~^^
ぼく、常連様からもらった差し入れのご馳走、先に食べてたから~」(爆笑)^^
鉄分「がくっ! いや・・・ぶんぶん無事だったんだね^^; とうちゃんもうねひどい目にあったよ^^;」
ぶんぶん「どうしたの~?^^」
鉄分「いや・・・その・・・悪の組織らしきものから招待を・・・、いや、脅迫されててね・・・
大明神様の手先なら・・・いかないといけないかも・・・
アメG欲しいし・・・
この間は・・・ご褒美貰ったし・・・」(爆笑)^^; ←ナンテヤツ!サモシイ!(大爆笑)^^
ん?ご褒美ってなんだ^m^
んで^^;
おばちゃま「よくきたね~~~^^ ほほほ^^」
鉄分「あっ! あなたは・・・たしか・・・ 思いだしたっ!
かつてお月見広場で・・・じゃなかった!(爆笑) 盆踊り広場でっ!・・・
ぶんぶんが何かにつまずいたはずみにぶつかってチューしたおばちゃまだっ!!!」(大爆笑)^^;
おばちゃま(・・・のはず^^;)「ぶっ~~~~~!!! よけいなことをお云いでないよっ!
ほほほ・・・よくわかったね~~~!!!」
鉄分「んでも、今日のおばちゃまはなんだか怖い雰囲気・・・^^;
もしかして・・・おばちゃまの正体は・・・やはり・・・悪の・・><」(ガタブル)^^;
と・・・その時・・・
後ろから声が・・・
措置を受けた若い女「おばちゃま・・・・その男は私が・・・・^^」
鉄分「うわ~~~~~っ!!!
ひ~~~~~~>< 助けて~~~~ぶんぶ~~~ん!!!><」(大大大爆笑)^^;
危うし鉄分っ!!!
んでも、なんで鉄分も同じく措置を受けたのに逃げるのかっ!?(大爆笑)^^
此の広場には正義の使者ぶんぶんは入場できないぞ~~~~(大爆笑)^^;
どうしましょ、この展開はっ!!!(大爆笑)^^
この顛末は次回笑ご期待!!!!(大爆笑)^^;
ではでは今回はこの辺で^^



