えー、今夜は秩序というものについてちょっとだけ考えてみたいと思います^^
社会秩序・・・
これは時代時代によって求められるものが異なり、ちょっとづつ変化してしくものなのですけれど^^;
当然、例えば江戸時代のルールは現在に適合しようとしたら、当然反発しますわな^^
上から目線のるーるですからね^^;
そんな時代劇みてもですねえ馬鹿は話あるかいって局面ありますわな^^;
今でこそ民主主義の世の中ですけれど^^;
これは自ら勝ちえたものではないですね^^;
いわゆる敗戦による副産物ですわな^^;
でも、うまいこと?我々日本人は運用して現在に至っています^^
しかしいったん崩れたものを再びたち直らせることは非常に難しい^^;
一面を問題視するとするならば・・・子供達のしつけに失敗したのか・・・
自分が食べられなかったから、せめて子供たちにはたっくさん食べさせたいと^^;
それで過度に甘やかしたと^^;
まだそれが少数派であったうちはまだ社会問題とはならなかった^^;
しかし、社会が容認し得ないレベルに達した時、社会秩序は「一気に」牙をむくものです^^;
それだけではないですね、世界的に見れば^^;
イスラム社会も、中国社会も、「北」も世界秩序からみると問題児ですわな^^;
しかしながらかつては日本がそうだったのです^^; 満州事変ぐらいでやめておけばよかったものを・・・
つまり、調子にのった・・・・ そう世界の親玉の英米にうけとられてもしかたない^^;
それで当時の日本だって自らは決してその非を認めないんですね^^; いわば自衛のためのいくさだと^^;
それで・・最後の最後には行き着くところまできっといきつくことでありましょう^^; 中国はね^^;
その先には、この世界的混乱を「生き抜いた者」だけが享受される世界がでてくるやもしれません^^
出る釘はい・ず・れ・「必ず」打たれる・・・ エボラ出血熱のように・・・ 伝染病のように・・・
鉄分はユダヤ思想も、赤い盾の勢力も、例の邪悪な闇の勢力も大嫌いですけれど^^;
嫌厭でも・・・その手のひらの中で生かされているのかもしれません^^;
真に勝ち取った自由こそがすばらしいのでしょう^^;
しかし、そのためには多くの犠牲を伴うことでしょう^^;
参考までに聖書にもそのことがしるされています^^; 別に新興宗教等々にも手は染めてないよ、全くね^^;
鉄分は仏教徒でもキリスト教徒でもなく、むしろ無神論者ですけれど^^;
なぜか大いなる自然の力の存在は認めています^^
それはもう理屈うんぬんのはなしではありませんね^^;
最後に自分の周りからちょっとづつ幸せにしていきたいものだと思って過ごしています^^;
広い意味で喧嘩はよくないよ~~~^^
ではでは今夜はの辺で^^;