鉄分「えーと・・・、次の構想をどうするかだけど・・・^^;」
ぶんぶん「とうちゃんとうちゃん、怪傑ぶんぶん丸ってなあに?^^;」
鉄分「それはだな、一言で言うと、正義の味方かな、ヒーローじゃないかもしんないけどっ^^ ぶんぶんがみんなの期待にこたえて、例えば何かに変身するっていうのはどうかな^^」
ぶんぶん「どっかで聞いたようなネーミングだね^^;」
鉄分「そうだね、遠い昔、怪傑ライオン丸ってのがあったらしいよ、父ちゃんは観てないけどっ(爆笑)^^」
ぶんぶん「とうちゃ~~~ん、観てないのにそんなネーミングはひどいよ~~~^^」
鉄分「今後ボタンが増えていってさ、ぶんぶんがみんなの予想を超える技を披露してくれることを望んでいるのさ」
ぶんぶん「例えばどんなことをするの?^^;」
鉄分「そうだね、常連様のどなたかがおっしゃったことには、例えば部屋の中を飛ぶとかっ(爆笑)^^;」
ぶんぶん「え~~~、そんなのできないよ~~~~^^」
鉄分「あれ~~~~?、ぶんぶんは鳥じゃないのかい?鳥だったら飛べるだろ^^」
ぶんぶん「それはそうだけど・・・^^; だけど、ぼくペンギンだし^^」
鉄分「よし、それじゃ~~~~、とうちゃんがお前が空を飛べるように、改造を施してやろう~~~^^ さあぶんぶんこっちゃこ~~~~^^;」
ぶんぶん「ひえ~~~~、とうちゃん怖いよ~~~~、やだよ~~~~(ばたばたばた)^^;」
鉄分「待て~~~~~い(爆笑)^^」
ぶんぶん「ひ~~~、父ちゃんが悪の秘密結社の首領になってる~~~~^^;
・・・ところで、・・・・とうちゃん?」
鉄分「ん?なんだい?^^」
ぶんぶん「とうちゃんは改造人間なの?^^;」
鉄分「おうともさ、とうちゃんはな、脳改造を施されたのさ(大爆笑)^^ おめでたくできてるだろっ?(大爆笑)^^」
ぶんぶん「えっ? 誰にっ?^^;」
ではでは今夜はこの辺で^^