どうにも文章がニガテで
打っては消し、打っては消しの繰り返し…
なれないブログでなかなか更新が出来ずに
ちょっと自分が情けなくなってきます(´・ω・`)
…が、前向きにGoです(笑)
地道にコツコツやりましょう
うん
ワタシは3人の小学生母ですが
先日学校で個人面談がありました
3人分順番に!
同じ日に設定してくれるんですね
ありがたいです
一昨年までは後ろが空き時間か
一番最後に回されて
「時間気にせず沢山話しましょうよ( ̄ー ̄)ニヤリ」
的な順番で組まれていたのですが
去年からはそういうこともなく
穏やかに、時間内で終了出来るようになりました
本当に先生のおかげだと思うし、感謝でいっぱいです
学校というのは、親が直接見られるわけでもなく
容易に介入できる場でもないので
何か問題はないのか?
家とはどう違うのか?
友達とうまくうやっていけているのか?
勉強は?授業態度は?
親にとっては不安だらけだったりすることもあります
でも…ちょっと立ち止まって、思い出してみるんです
息子は今5年生ですが
自分が4~5年生の頃、反抗期の始まりでした
学校でうまくいくこと、行かないこと
トラブルその他
自分で解決しようと、親には話さず必死でもがいていました
毎日のようにいじめられ、バカにされ
取っ組み合いの喧嘩ばかりしている女の子でした
友達ともうまくかかわることが出来ず
いつも一人ぼっちの気分を誤魔化して過ごしていました
そんな中でも係活動や、委員会活動
自主グループ活動などまた
子供会などの地域活動などに地味ながら積極的に参加し
自分の自信に繋げられるベースを作った時期でもありました
そう、親は介入して欲しくなかったんです
自分の力で闘って、考えて、乗り越えたかった
だから介入してこようとする母親が鬱陶しくてイライラして
毎日当り散らすようにしていたんです
自分がやったことが返ってきてるだけでした(笑)
なので今は、きっかけとフォローに徹するように
努力しようと思っています
ワタシも人間なので、コントロールがうまくいかない事もありますが
それも人間だからこそです
頭があって、気持ちがあって、コミュニケーションがあって
いつかの成長があるからこその、失敗です
それに
親だって人間なんだ
それでいい、とワタシは思っています
あくまで努力が前提ですが…
母・義母双方が良く言っている
「親ってのは自分が死ぬまで親」
あと何十年かわかりませんが、気長にいきます(笑)