【ワシントン草野和彦】米航空宇宙局(NASA)は30日、


無人探査機「カッシーニ」による観測の結果、土星最大の衛星タイタンの湖と見られてきた地形に、


液体(液化炭化水素)が存在することが確認されたと発表した。


地球以外の天体で液体が現存することが確認されたのは初めて。

液体が確認されたのは、タイタンの南極付近の湖。


広さは北米大陸のオンタリオ湖(約2万平方キロ)よりやや広い。


カッシーニが昨年12月、タイタンに接近した際の赤外線による観測データを解析した結果、


炭化水素が液体の状態で存在し、少なくともエタンが含まれることが分かった。

 これまでの観測で、タイタンでは湖のような画像が複数撮影され、


周囲に比べて暗く、表面が滑らかであることから液体が存在する可能性が高いと見られていた。

 タイタンは太陽系で唯一、大気がある衛星で、窒素とメタンで構成されている。タイタンは大気や地表の組成が


太古の地球に似ていると言われ、地表温度は氷点下約150度という。。。。。。


(YAHOOニュースより)




スゲー!宇宙人いるかもね☆


なんかの雑誌か、TVで見たけど、地球以外に生命が存在する確率を


計算すると、99%くらいになるらしいです★


絶対おるじゃん!!!是非お会いしてぇ~!!!そして仲良くなりてぇ!!!


どんなスタイルしてんのかな。。。 考えるだけでわくわく・・ドキドキ・・・・・・


ほんで宇宙ってどこまであんの? いつから時間の概念はあるの・・・??


宇宙の向こう側ってどんな風になってるんだ・・・??


考え出すと寝れねぇ~!!!!!!



ピタットハウス阪急曽根駅前店    井上