こんにちは。

今日は某損保で筆記試験を受けてきました。
金融工学とか出てきて焦った。
金融工学は全くできなかったのですが、他ができたのでなんとかなりました。


あと、面接がちらほら入ってきてるので、また勉強はストップするかもしれません。




さぁ明日はフットサルだ!

ハイライトだけだけど、チャンピオンズリーグを見たのでテンション上がってます。
ベルバトフ好きすぎる件。
あんな感じのプレーをできたらいいね。
こんばんは。

今日も、例損やってます。(長いから略しました)

第3章の危険理論に突入しました。

破産確率のところにルンドベリモデルってやつが出てきて、現在、悪戦苦闘中です。

調整係数Rを用いたルンドベリモデルでの破産確率が斬新すぎてよくわからないです。

教科書みれば、どうやって成り立ってるかわかるかも!という期待も込めて、今は使えるだけにしといて流そう。

そして教科書を早く買おう。


経済は、需要と供給のところを読みました。


もっとペースを上げないと間に合わないよな。

がんばろう。




話変わって、最近膝が痛くてたまらないです。

座ってると歩きたくなってくる始末w

足をぴーんとのばしたい。

新しい院生室にソファーがあって、寝転がったりできるとのことなので、そこに移ろうかと考えてます。
こんばんは。

今日は、昨日の続きで「例題で学ぶ損害保険数理」の例題29から例題37までやってみました。

信頼性理論のところです。

おおまかな流れはつかんだのですが、例題の途中にある細かい式変形が苦手です。

そういった部分はちょっと放置して、先に進み、全体像を早くつかみたい。

細かいところを詰めるのは、それからでもいいはず。

そして、全体像をつかむためのもう一つのアプローチとして、過去問もチラ見する予定です。




KKTについて、それぞれの教科書が手に入ったので、さっそく読んでます。

とりあえず読みやすそうな経済から。

かなり易しく書いてるので、休憩のときや寝る前に、流しながら読むのがいい気がします。

個人的には、机の前で集中して読む感じの本じゃないと思ってます。

逆に大学の数学の教科書とかは、読者を信頼してるからか、抜群のはしょりっぷりなので、机の前で頭フル回転させないと僕には読めないですw