こんばんは。

今日は、昨日の続きで「例題で学ぶ損害保険数理」の例題29から例題37までやってみました。

信頼性理論のところです。

おおまかな流れはつかんだのですが、例題の途中にある細かい式変形が苦手です。

そういった部分はちょっと放置して、先に進み、全体像を早くつかみたい。

細かいところを詰めるのは、それからでもいいはず。

そして、全体像をつかむためのもう一つのアプローチとして、過去問もチラ見する予定です。




KKTについて、それぞれの教科書が手に入ったので、さっそく読んでます。

とりあえず読みやすそうな経済から。

かなり易しく書いてるので、休憩のときや寝る前に、流しながら読むのがいい気がします。

個人的には、机の前で集中して読む感じの本じゃないと思ってます。

逆に大学の数学の教科書とかは、読者を信頼してるからか、抜群のはしょりっぷりなので、机の前で頭フル回転させないと僕には読めないですw