こんにちは。
今日はバイトだったので、その後、勉強を進めました。
損保数理の危険理論がそれなりに終わった。
例題60の途中でいくつか勘違いしてて、かなり時間を費やしてしまった。
例題60で一箇所まだしっくりこない点があります。
時刻tまでの赤字更新の回数Nの確率が幾何分布に従うところは、なんとなく理解はできるんですけど、tに依存してないのが気持ち悪いです。
たぶん僕がこのtについて変な解釈をしているのかなと思うのですが...
会計の勉強を始めたのですが、ちょっと工夫したいですね。
経済みたいに読むだけでもいいかもしれないけど、ノートかなにかにまとめながらやってみようかな。