今日、時系列解析がようやく終わった。ざーっとながしてしまったけどw
そして確率過突入。マルチンゲールのところで条件付期待値の復習ができた。
てかけっこう基本てきなこと忘れてんなあ。
使ってる教科書では金融工学のことにけっこう触れてたがアクチュアリー試験にはでないらしい。
でもおもしろそうだからちょっと読んでみた。
株価の動きにもモデルを定めてるみたいでびっくりした。ただそれを使うには条件がいるんかな?
自分の専門が代数なのだが、見事に関係ない道を選んだなあと思う。
可換環論も好きだけど、世の中で使われなすぎる。確率統計のほうが現状かなり応用されてるよなあ。
ただ大学進学のとき好きなことだからってことで数学科来たのに一番好きな代数をやらないあたりがオレってぶれてんなあって思う。
親はオレを医学部に入れようとしてた。ってか今でも大学やめて医学部いけば?とか言われるw
数学科って親からしたら心配なんだろうなw
関東と自分の地元の中学受験の意識の違いに驚かされる。オレんとこ小学校から二人しか受験しなかったけど、こっちはかなりの子が受験するみたいだ。
ただそうして差がついたようでも大学受験のころとかになったら、そのかけた時間ほどの差にもなってない気がする。
オレがそう思うだけかな?
疑問がけっこう頭に浮かぶけど、けっこう放置してしまう僕でしたw