iPad
ipadを使っていて最近思うのは、パソコンと同じようなことが出来ないかと言うことです。
まあ、同じ事を出来るようなアプリがいろいろ出てきているのはわかりますが、まだまだです。
例えば、Dropbox内にあるアイテムをftpアプリを使ってサーバにアップロードなどと言うことはパソコンでは簡単にできますが、ipadだとアプリによったりします。
つまり、Dropboxからデータをftpアプリに送ってそこからサーバにアップロードと言うことが出来なかったりします。
また、画像とかもフォトショップタッチとかアドビ系のアプリがあるのにキャンバスサイズ変更など、細かい作業が出来なかったりします。
つまり、現時点では、ipadがパソコンの役割を担うことは出来なかったりするんですよね。
とはいえ、かなりいろいろ出来るようになってきたので、少なくともパソコンの代わりとして使えるようにしたいですね。
まあ、同じ事を出来るようなアプリがいろいろ出てきているのはわかりますが、まだまだです。
例えば、Dropbox内にあるアイテムをftpアプリを使ってサーバにアップロードなどと言うことはパソコンでは簡単にできますが、ipadだとアプリによったりします。
つまり、Dropboxからデータをftpアプリに送ってそこからサーバにアップロードと言うことが出来なかったりします。
また、画像とかもフォトショップタッチとかアドビ系のアプリがあるのにキャンバスサイズ変更など、細かい作業が出来なかったりします。
つまり、現時点では、ipadがパソコンの役割を担うことは出来なかったりするんですよね。
とはいえ、かなりいろいろ出来るようになってきたので、少なくともパソコンの代わりとして使えるようにしたいですね。
聖地巡礼
最近、こ の言葉をマスコミが使い始めてきました。
ということは、そろそろ一般化する言葉になるのですかね。
元々、聖地巡礼はアニメなどの舞台になっている場所に行き実際にアニメなどで描かれた角度で写真を撮ってみたりコスプレをしてアニメなどと同じシーンを演じてみたりとかいろいろありますが、まあ、その場所に行って楽しむと言うことですね。
対コスも以前、この聖地巡礼企画をしたのですが、ちょっと、問題が多かったようで、コンプリート出来た人はいなかったですね。
まあ、次をやるか否かは検討中ですが、聖地巡礼を趣味にして度を楽しんでいる人も多いかと思います。
聖地巡礼はある意味、地方活性化の鍵を握っているのではないかと思って行方を見ています。
この聖地巡礼をビジネスとして形に出来るのかどうかも、今後の課題ですかね。
ということは、そろそろ一般化する言葉になるのですかね。
元々、聖地巡礼はアニメなどの舞台になっている場所に行き実際にアニメなどで描かれた角度で写真を撮ってみたりコスプレをしてアニメなどと同じシーンを演じてみたりとかいろいろありますが、まあ、その場所に行って楽しむと言うことですね。
対コスも以前、この聖地巡礼企画をしたのですが、ちょっと、問題が多かったようで、コンプリート出来た人はいなかったですね。
まあ、次をやるか否かは検討中ですが、聖地巡礼を趣味にして度を楽しんでいる人も多いかと思います。
聖地巡礼はある意味、地方活性化の鍵を握っているのではないかと思って行方を見ています。
この聖地巡礼をビジネスとして形に出来るのかどうかも、今後の課題ですかね。
次のビジネス
最近、いろいろな人から、そろそろ次のビジネスを考えたほうがいいのでは?といわれるようになってきた。
まあ、常に次のビジネスは考えていて、それをどう形にしていくかということについていろいろと模索しているという状況。
特に問題なのは、そのビジネスを立ち上げるのにはい くら必要で、毎月のコストがいくら掛かって、それらがいつ頃回収ができるのかを見極める必要がある。
これらを計算して黒字化出来ないようなビジネスはやるべきではないと思うしやるだけ損ということになる。
そういうことを経て形になりそうなものをビジネス化してお金に変えていくということになる。
しかし、立ち上げた後に気づいてみると問題点が多く出てきて赤地になってしまうものもあります。
そういう場合は、いつやめるか?「今でしょ」的な判断をしないといけない状態になります。
かなり厳しい状況でも、ユーザがたくさん付いている場合、これらの判断が遅れる場合もありますが、そこはきちんと考えないともっと大変なことになる可能性もあったりします。
まあ、通常の会社が必ずぶつかる乗り越えないといけない壁ですよね。
まあ、常に次のビジネスは考えていて、それをどう形にしていくかということについていろいろと模索しているという状況。
特に問題なのは、そのビジネスを立ち上げるのにはい くら必要で、毎月のコストがいくら掛かって、それらがいつ頃回収ができるのかを見極める必要がある。
これらを計算して黒字化出来ないようなビジネスはやるべきではないと思うしやるだけ損ということになる。
そういうことを経て形になりそうなものをビジネス化してお金に変えていくということになる。
しかし、立ち上げた後に気づいてみると問題点が多く出てきて赤地になってしまうものもあります。
そういう場合は、いつやめるか?「今でしょ」的な判断をしないといけない状態になります。
かなり厳しい状況でも、ユーザがたくさん付いている場合、これらの判断が遅れる場合もありますが、そこはきちんと考えないともっと大変なことになる可能性もあったりします。
まあ、通常の会社が必ずぶつかる乗り越えないといけない壁ですよね。
タスクについて
昨日までは、フランクリンプランナーのタスクの考え方について話していたのだが、今回、もう一つの考え方をお話する。
GTD(ゲッティング・シングス・ダン)という考え方。
今いる場所、今の時間、今やっている作業に紐付けてタスクをこなしていく考え方。
まず、頭のなかで、気になっていることとか問題とか、やらないといけないようなタスクをメモに書いていきます。。
ルールとして1つのタスクには1つの作業のみ書き込みます。
例えば、「本を読んで感想を書く」であれば「本を読む」と「感想を書く」になります。
そういった感じのタスクをまずは、1箇所に集めます。
集めたメモを手順にしたがって分類してリスト化します。
例えば、2分以内に終わりそうなタスクと終わらなそうなタスクなど
リスト化されたものをスケジュールとかに入れて片付けるタイミング予定を作ります。
じぶんの状況や状態でそれらが可能かどうかを見なおしして検討します。
最後にリストアップしたものから出来そうなタスクを片付けていきます。
まあ、そんな流れです。
確かに重要か否かの考え方も大切かもしれないが、すぐ終わるか否かでタスクをこなすのはモチベーションが保てそうな考え方だとおもいます。
自分的はGTDのほうが合っているかもですね。
GTD(ゲッティング・シングス・ダン)という考え方。
今いる場所、今の時間、今やっている作業に紐付けてタスクをこなしていく考え方。
まず、頭のなかで、気になっていることとか問題とか、やらないといけないようなタスクをメモに書いていきます。。
ルールとして1つのタスクには1つの作業のみ書き込みます。
例えば、「本を読んで感想を書く」であれば「本を読む」と「感想を書く」になります。
そういった感じのタスクをまずは、1箇所に集めます。
集めたメモを手順にしたがって分類してリスト化します。
例えば、2分以内に終わりそうなタスクと終わらなそうなタスクなど
リスト化されたものをスケジュールとかに入れて片付けるタイミング予定を作ります。
じぶんの状況や状態でそれらが可能かどうかを見なおしして検討します。
最後にリストアップしたものから出来そうなタスクを片付けていきます。
まあ、そんな流れです。
確かに重要か否かの考え方も大切かもしれないが、すぐ終わるか否かでタスクをこなすのはモチベーションが保てそうな考え方だとおもいます。
自分的はGTDのほうが合っているかもですね。
やらない
やらなきゃいけないくらい切羽詰まってきているほど何もできなくなる人はいると思う。
自分もそうだが、明日までに何とかしないといけないような事があっても他の仕事が終わらず、それに着手できなくなり、どうしようもない状態になると何も手につかなくなり、作業を止めてしまう。
自分は、こうなってしまった時には一度、頭のなかを整理して、どの作業がいつまでにしなくてはいけないのかのプライオリティを見極めることにしている。
例えば、同じ締切になっても重要性が高い方を先に片づけ、重要性が低いものは後回しにする。
重要性が低いものであれば、たとえ締切が過ぎたとしても、2~3日中であればリカバリが効くはず。
だが、重要性が高いものは、ヘタするとリカバリが効かない可能性が高い。
したがって、最重要項目は、すぐやらないといけない重要な案件という部類に入るものから片付けていくことにしている。
次に、すぐやらないといけない重要な案件が終わった後、すぐじゃなくてもいいけど重要な案件を進めることにする。
重要な案件には変わりないので、これは、2番めに行う案件です。
で、その次が、すぐだけど重要じゃない、すぐじゃないし重要でもないという順番で進めることにしている。
まあ、これで少しは整理がつくのかというところもあるが、昨日話したフランクリン・プランナーのタスクは上記の基準で進める仕様になっている。
少しはタスクの整理をした方がいいのかも。
自分もそうだが、明日までに何とかしないといけないような事があっても他の仕事が終わらず、それに着手できなくなり、どうしようもない状態になると何も手につかなくなり、作業を止めてしまう。
自分は、こうなってしまった時には一度、頭のなかを整理して、どの作業がいつまでにしなくてはいけないのかのプライオリティを見極めることにしている。
例えば、同じ締切になっても重要性が高い方を先に片づけ、重要性が低いものは後回しにする。
重要性が低いものであれば、たとえ締切が過ぎたとしても、2~3日中であればリカバリが効くはず。
だが、重要性が高いものは、ヘタするとリカバリが効かない可能性が高い。
したがって、最重要項目は、すぐやらないといけない重要な案件という部類に入るものから片付けていくことにしている。
次に、すぐやらないといけない重要な案件が終わった後、すぐじゃなくてもいいけど重要な案件を進めることにする。
重要な案件には変わりないので、これは、2番めに行う案件です。
で、その次が、すぐだけど重要じゃない、すぐじゃないし重要でもないという順番で進めることにしている。
まあ、これで少しは整理がつくのかというところもあるが、昨日話したフランクリン・プランナーのタスクは上記の基準で進める仕様になっている。
少しはタスクの整理をした方がいいのかも。
フランクリンプランナー
フランクリンプランナーという手帳があります。
基本は、紙媒体の手帳でシステムバインダーに入れて使うものです。
で他のシステムバインダーに入れて使う手帳とどう違うのか?
まあ、予定とかタスクを書いていくと同時に、将来的なことや自分の人生とか夢とかを実現できるように誘導していくように使う手帳です。
毎週、その週にやるべきことを記載しておいたり、重要且つすぐにやらないといけないものとか、特にすぐやらなくてもいいものなど、4つのカテゴリに分けタスクの順番を決めたりなど、いろいろと使い方はあるようです。
しいて言えば、現在、フランクリン・プランナーは紙媒体でしかなく、デジタルツールは皆無に等しい状況です。
昔、まだ、palmpilotとか、流行った時期にpalmやパソコン向けのサービスとしてwebを使ったものは有りましたが、それ以来、更新されておりません。
せめて、iPhone用のフランクリンを作って貰いたいものです。
基本は、紙媒体の手帳でシステムバインダーに入れて使うものです。
で他のシステムバインダーに入れて使う手帳とどう違うのか?
まあ、予定とかタスクを書いていくと同時に、将来的なことや自分の人生とか夢とかを実現できるように誘導していくように使う手帳です。
毎週、その週にやるべきことを記載しておいたり、重要且つすぐにやらないといけないものとか、特にすぐやらなくてもいいものなど、4つのカテゴリに分けタスクの順番を決めたりなど、いろいろと使い方はあるようです。
しいて言えば、現在、フランクリン・プランナーは紙媒体でしかなく、デジタルツールは皆無に等しい状況です。
昔、まだ、palmpilotとか、流行った時期にpalmやパソコン向けのサービスとしてwebを使ったものは有りましたが、それ以来、更新されておりません。
せめて、iPhone用のフランクリンを作って貰いたいものです。
万年筆
今回のDIMEの付録に万年筆がついていました。
最近は、万年筆はあまり使わないのですが、中学くらいの時はちょっと凝っていてよく使っていましたね。
当時、100円で売っていた使い捨ての万年筆を通常使う万年筆としていたのですが、そのうちいい万年筆が欲しくなって、デパートとかに行くと中学生の自分のお小遣いでは買えないくらいのたかいブランド万年筆が沢山並んでいて、諦めましたね。
ただ、周辺機器は結構面白いので集めてみたりしました。
例えば、インク吸い取り器のブロッターとかカートリッジ系の万年筆でなくつけインク系万年筆とか凝りましたね。
ペン先だけ選んで羽根つきの柄とかにつけてつけインクを漬けて書くみたいな万年筆です。
ペン先はいろいろ集めましたね。
細書から太書きとか状況に応じてペン先を変えて使ったりしていましたね。
ところがそのうち万年筆をやめてボールペンとかシャーペンとかに代わってから万年筆を使わなくなっていました。
そして、今回久しぶりにDIMEについていた万年筆はシルバーのなかなか良い感じの万年筆です。
早速、使ってみたんですが下記味もなかなかですね。
ちょっと、いろいろなところに使っていみようかな。
最近は、万年筆はあまり使わないのですが、中学くらいの時はちょっと凝っていてよく使っていましたね。
当時、100円で売っていた使い捨ての万年筆を通常使う万年筆としていたのですが、そのうちいい万年筆が欲しくなって、デパートとかに行くと中学生の自分のお小遣いでは買えないくらいのたかいブランド万年筆が沢山並んでいて、諦めましたね。
ただ、周辺機器は結構面白いので集めてみたりしました。
例えば、インク吸い取り器のブロッターとかカートリッジ系の万年筆でなくつけインク系万年筆とか凝りましたね。
ペン先だけ選んで羽根つきの柄とかにつけてつけインクを漬けて書くみたいな万年筆です。
ペン先はいろいろ集めましたね。
細書から太書きとか状況に応じてペン先を変えて使ったりしていましたね。
ところがそのうち万年筆をやめてボールペンとかシャーペンとかに代わってから万年筆を使わなくなっていました。
そして、今回久しぶりにDIMEについていた万年筆はシルバーのなかなか良い感じの万年筆です。
早速、使ってみたんですが下記味もなかなかですね。
ちょっと、いろいろなところに使っていみようかな。
更新しました。
と言っても対コスの話じゃなくて、免許証の話です。
自分はゴールドカードなので、5年ぶりの更新なんですね。
今回は、住所が変わって初の更新で、ようやく住所が裏書ではなく表に書かれるようになりました。
これで、まあ、綺麗になったといったところでしょう。
で、面白いのは、平日の午後に行ったのですが、その警察で最初は自分しか更新する人いなかったんですよ。
で、自分が手続き用の用紙に記入をし始めると2人目3人目と、人が増えてきて気がつくと10名くらいになっていたんですよね。
実は、この現象自分の持ち脳力のようで、ガラガラの定食屋とかに入って席につくと人が2人、3人と増えて食事を食べるときには、店が結構満席近くなっていたりするんですよね。
定食屋にかぎらず、いろいろな場所で人を呼んでしまうようです。
まあ、悪くは無いと思いますが、人を呼んでしまう人なんでしょうね。
ということで、今回も事故無しの更新なので、次回更新は5年後の平成30年ということになります。
また5年後も人が集まるのかな。
アニメ
既に4月に入りまして、新しいアニメも始まりました。
さて、今期気になっているアニメですが、とある科学の超電磁砲Sですね。
このシリーズは好きなシリーズで、この前、とある魔術の禁書目録の映画も見て来ました。
もちろん、小説も読んでますよ。
それ以外のアニメですが、今回は、2期以降のアニメも多いですね。
とある科学の超電磁砲もそうですが、それ以外では、うたのプリンスさまっ!もそうですね。今回はマジLOVE2000%だそうです。
それから俺の妹がこんなに可愛いわけがないとかニャル子さん、アザゼルさんなども2期ですね。
あ、そうだ、アニメじゃなく特撮だけど、アキバレンジャーも2期が始まりますね。
それと、4期になりますが、ハヤテのごとく!がまたやりますね。
あ、そうそう、そういえば、宇宙戦艦ヤマト2199とかも始まりますね。
DEVIL SURVIVOR 2 the ANIMATIONとかRDG レッドデータガールとかデート・ア・ライブ辺りも気になりますね。
そして、なんといっても、DD北斗の拳でしょ。
あの北斗の拳が2等身キャラになったパロディアニメになりました。
これ、雑誌での漫画から読んでいますが、まあ、面白いですね。
ということで、今期のアニメにも期待ですね。
さて、今期気になっているアニメですが、とある科学の超電磁砲Sですね。
このシリーズは好きなシリーズで、この前、とある魔術の禁書目録の映画も見て来ました。
もちろん、小説も読んでますよ。
それ以外のアニメですが、今回は、2期以降のアニメも多いですね。
とある科学の超電磁砲もそうですが、それ以外では、うたのプリンスさまっ!もそうですね。今回はマジLOVE2000%だそうです。
それから俺の妹がこんなに可愛いわけがないとかニャル子さん、アザゼルさんなども2期ですね。
あ、そうだ、アニメじゃなく特撮だけど、アキバレンジャーも2期が始まりますね。
それと、4期になりますが、ハヤテのごとく!がまたやりますね。
あ、そうそう、そういえば、宇宙戦艦ヤマト2199とかも始まりますね。
DEVIL SURVIVOR 2 the ANIMATIONとかRDG レッドデータガールとかデート・ア・ライブ辺りも気になりますね。
そして、なんといっても、DD北斗の拳でしょ。
あの北斗の拳が2等身キャラになったパロディアニメになりました。
これ、雑誌での漫画から読んでいますが、まあ、面白いですね。
ということで、今期のアニメにも期待ですね。