iPhotoとDropboxのその後 | ハマーのブログ

iPhotoとDropboxのその後

結果的には成功しました。

これで、どのMacのiPhotoからでもDropboxのデータを見る形で連携ができるようになります。

全部で16.58GB有りました。

いや~、アップロードするのに丸1日かかっちゃいましたね。

あ、ちなみに、やり方はMacの自分のフォルダの中にピクチャフォルダがあり、その中にiPhoto Libraryというフォルダがあります。(アイコンはiPhotoアイコンになっています。)

これをそのまま、Dropboxに移動するだけです。

転送完了後、iPhotoを立ち上げるとデータの接続場所を勝手に探して確認をしてくるのでOKを押せば完了。

結構、大変だったのですが、これで端末自体が逝っちゃっても写真データは残る形になります。

後は、iTunesにあるデータをどうするかだな。

あ、MacのバックアップシステムのTime MachineのデータってDropbox置けるのかな?

とは言ってもMaxで100GBだからちょっと無理があるかな。

まあ、取り敢えず、MacのHDDを結構占有していた写真データがDropboxに入ったことで容量に余裕が出てきたからよしとしよう。