アマゾンのほしい物リスト | ハマーのブログ

アマゾンのほしい物リスト

みんなは、アマゾンは知っていると思うがそのなかのほしい物リストが結構便利だということを知っているだろうか?

アマゾンでは、アマゾン内で見つけたちょっといいものや気になるものをほしい物リストとして登録しておくことが可能だ。
カテゴリー別に編集もできるので便利だ。

このほしい物リストの自分の使い方としては、兎に角、何でも登録するようにしている。
新聞や雑誌などを読んでいて気になる広告や出典に使われた本などを見つけることがある。
それも、すぐにアマゾンのほしい物リストに登録する。
ネットや新聞、雑誌などいろいろなところで気になった本や買ってみたいと思った本は全てほしい物リストに登録するようにしている。

そして、あとから見直して現在、ほしいと思うような本はそのままアマゾンで購入するようにしている。

しかし、売れ筋の本などは1~2週間待ったりするのもあって、すぐに手に入らないものもある。
そんな時は、大きな本屋とかに行くと置いてあったりするので、その場で買ってしまう場合がある。
なので、アマゾンでほしい物リストに登録しておいてもリアルの本屋で購入してしまうものもある。

とはいえ、何でも気になった本などはアマゾンでほしい物リストに登録しているので、ほしいと思ったり気になった本があとになってもすぐに思い出せるのが便利。
これって、結構、Evernoteにも似ている使い方だと思うが、アマゾンに登録するメリットはISBNという本についているユニークナンバーが分かることやページからボタン一つで購入できる点がメリットだ。
そうった意味ではEvernoteとはちょっと違うかもしれない。

そんな便利なほしい物リストを久しぶりに開いてみると70冊ほど登録されていた。
久しぶりに登録されたものを見なおしてみると、既に、リアルの本屋で購入した本なども登録されていた。

たまには、ほしい物リストを整理しておかないと最新のほしい物リストの状態になっていないので、ダブって本を購入してしまうミスもあったりする。

アマゾンは、本だけでなく家電やおもちゃ、食品などいろいろなものも売っているがそういったものもほしい物リストに登録しておけば、あとから見直してその時にほしいと思えば買えばいいし、欲しくないと思えば、買わないようすれば、少なくとも無駄な衝動買いを減らすこともできる。

おすすめの機能です。