SE 第九 喜びの歌
WARP
QUARTER DOLL
X.X.X
火の鳥
秘密のデザート
Nightmare Before Christmas
ナルシスの花
バラ
SOL
一発あてろ
ウルトライダー
Jump#1
聖MARIAN HURRICANE
Blood Red Snow White
快感フィクション
REALxxx
en.1
Virginal
腐海の砂
start e.rect~機械児
en.2
FOR BEAUTIFUL MAD HUMAN LIFE
衣装
HAKUEI elements Hのオーダーメイドスーツ
上下白で左の腰らへんに黒マスク模様が入った丈の長いジャケット
(軍服ぽいのかな?)にサイドに一本黒ラインが入ったパンツ。
サテンのマント。
巻き髪を襟足でひとつ結び。メイクは薄め。
将校のようでしたw
千聖 黒地に白龍のチャイナ
変なタイツ←
髪はわさっとトサカ
O-JIRO ストライプのシャツに黒ベスト、ネクタイ。
下半身は見えなかった。
HIROKI ヨーロピアンなやつ(ごめん)
WARPの後
H「SUPER HEART COREへようこそ!」
QUARTER DOLLではみんな大好き千聖の光線銃。
数年前はこれレアだったけど最近はテッパンですね。
火の鳥の後のMC
H「はいみなさんこんばんは、イエーイPENICILLINですイエス。
今日はね、僕のバースデーライブとゆーことで、
もうすぐあと3日で44歳になりますね。
自分で自分の年言って引いてます。
みなさんいいですか、時間って経つんですよ。
若い時って年取った事ないからね、気づかないんです。
自分でも驚くぐらいテンションは変わってません。
常に初期衝動です。
44歳の中年のおっちゃんのバースデーライブに
こんなに来てくれて、
もー自分で(おっちゃん)言うよ、心の片隅で思ってんだろ。
ありがたい事にソールドアウトしまして。
(もうちょっとくらいいるんだろうね、
おじさんのバースデーライブに行きたいって
思ってくれる人が、とか言ってた)
PENICILLINも22年以上やっていて、
ステージに立てるということは本当に
これもひとえにリーダーのおかげです。
冗談はこのへんにしといて、
ホントみなさんの応援のおかげだと思ってます。
ホント今日は楽しみにしてたんで、
最後まで楽しんでってくださいイエス。」
NIGHTMARE BEFORE CHRISTMAS久しぶり!
ちょうどこの時期に曲タイ合ってるからSHCでは
定番と思ってたけど、数年ぶりですね。
この曲KIYOSHI作曲だよねー。ねー。
個人的に、ナルシスの花を歌うHAKUEIがかっこよすぎてというか
素敵すぎて泣きそうになった。
その後のバラもめちゃくちゃかっこいい!!
メンバー全員がかっこよくて、改めてペニさんに惚れ直した。
バラの後のMC
C「はいこんばんは久しぶり!
久しぶりですよね?10月5日以来。
今日はね自分で弾いてて悪いんだけど誕生日の人より
かっこよくなっちゃった。
生足出さなかった。今日はHAKUEIさんにバシィーっと!
今日は僕はスーパースターから降りてスターくらいに
(\今日もかっこいいよー!/)
ありがとうございます。
今日は主役違いますよ。白い人ですから。
白い妖精ですから。」←何言ってんすか千聖さん
O「久しぶりですね!」
C「どうですか今日は?」
O「ひじょーに楽しいね!いーね!」
C「ホームな感じで?帰って来ましたね。」
O「しかもめでたい。」
C「今日は白い妖精さんをめでたい!(←目出度いと愛でたいをかけたのかな??)
鯛は赤いですけどね。」
その後に、ほんとはタイは白いとか何か言ったような??
C「しばらく見ない内に照れが発生してる。
ここ歌舞伎町だぞ?」←という事は何か下ネタ言ったんですかね?
O「ミスターが変な暴走したらダメだからしゃべろうかな。
ウチの看板息子は、あっ来た!」
HAKUEI、王子みたいな恭しいおじぎ。
O「誕生日おめでとうございます」
H「白い妖精だったんだね俺。
ちっさいおっさんじゃなくてでっかいおっさん」
C「おっさんおっさん言うと(衣装が)白いランニングシャツに見える」
H「現実から目を背けるのはいけないと思う」
C「現実を忘れて(ライブに)来てる人もいる。
HAKUEIファンは今日のブログのタイトル“白い恋人”
(HAKUEIのシャツの左襟のキスマークの刺繍)
私のキスマーク」
HAKUEI、襟のキスマークに音立ててキス。
きゃーw
C「満員電車でつけられた」
H「(メンバーの衣装)国が別々。
(HIROKI)ヨーロッパのほうのかたと(千聖)中国のかた」
C「着チャイナ!(フー!!/義務)
PENICILLINのライブ納めでもありますからね、お祭りです。
いつもと違います。
今日はちょっとお得ですよ。
サプライズあり、(驚くの)僕がね、
メンバーがびっくりしちゃう。」
H「よく分かんない。ヘンな予感。」
ROCK×ROCKの時、SHCはHAKUEIを甘やかす日、
はく!えい!はく!えい!
ってコールも練習したのにw
何だか色々置いてきぼりで戸惑う主役さん。
HAKUEIへの誕生日プレゼントの話。
C「昨日買おうと思って買い忘れて、
(今日)歌舞伎町で買った。セクシー」
H「セック…シーな感じが直球」
C「やっぱオリンピックイヤーなんで」
H「4年に1回くらいもらえる」
C「冬季オリンピックもあるんで2年に1回。
HAKUEIさんに買ったことないもの」
H「噂でしか聞いたことのないようなアイテムが」
C「キミたち(ファン大半)には関係ないです。男性は分かる。」
O「ミスター楽屋と変わんない」
C「セクシーしか言ってませんから。
すごいなーと思ったのが、…まあいいややめとこ」
H「みんなイメージしてみて。それっ!」
じゃあTE○GAってことでいいんだな!w
HIROKIからHAKUEIは毎年恒例のタバコ。
HI「無駄のない感じ」
おーちゃんからHAKUEIは
O「考えに考えた結果、自由に使ってもらえるギフトを。
みんな想像して。」
H「大したことないんすけど発表します。
ロードバイク買いました。
自分への誕生日プレゼント。
結構乗ってるんすよ。
真夜中にね、黒ずくめで疾走してるよ都内を。」
おーちゃんは、HAKUEIにロードバイク関係のものを
買ってください、ってギフトカード的なものを差し上げたもよう。
空気入れは?持ってる!とかになるので、好きなものを
買えるように。
H「物から入るタイプなんで。
えー曲いきますか。
誕生日関係ないすけど、PENICILLINの中で
一番最近作った曲聴いてください。」
SOLへ。
アウトロのギターはいつになったらちゃんと弾けるんすか!w
Jump#1後のMC
H「みなさん楽しんでますかー?
PENICILLINのライブは2か月ちょっとぶりくらいですか。
だいぶ空いた気がするんですけど、
ソロでやったり、撮影してました。
PENICILLINのステージに立つと22年以上もやってますから
一番体が自然に動く。
時間が経つのが早い。
ミュージックステーションのサイズでやってるんじゃないよ。
フルでやってるから。
みんなとの呼吸が合ってきた感じでとても嬉しい
(千聖が、カン!って音たてる)
…ですね?(千聖に向けて笑顔。千聖サムズアップ)」
マリアンではダンスはなかったけど、大サビ前で
HAKUEI華麗な2回転w
Blood Red Snow Whiteって激しいから
セトリに入ったのかなと思ったけど、もしや
紅白でめでたいからでしょうか?w
快感フィクションではBメロで踊った時に
HAKUEIのマントばっさーなってた。
2014ラストペニさんで踊り暴れるHAKUEIさんが観られて
幸せです!w
REALxxxでは一番のサビ前からHAKUEIが千聖ちらちら見てるー!
2番サビでセンターでマイクシェア。
いつもは♪ゆーくだろー で離れるけど
今日はHAKUEIさんが離さなかったよ!
主役だものね!(?)
H「イエー!!」
C「(HAKUEIが千聖にマイク向けて)イェイ!!」
H「(千聖の言い方マネして)イェイ!!」
何だオマエラかわいいな!
それにしても、「フィクション」からの「リアル」って
かっこいい流れ!!え、偶然?
encore.1
HAKUEI、elements HのパーカーとドルマンT
H「みなさんありがとうございます。
裏で指示がありまして、一応僕主役のはずなんですけど
色んな段取りがあるから先にグッズ紹介しとけと。
(戸惑い気味w)
僭越ながらグッズ紹介させていただきます。」
アシスタントにelements Hのデザイナーのはまちゃん。
H「今日の衣装はオーダーメイドです。
すごいねこのコンビ(HAKUEIとはまちゃん)ね。
すごくねーかニコ生でやってたか。」
SHCのTシャツについて
H「白赤だとおめでたすぎるから、
実は(ハート)これパープルです。」
カレンダーについて
H「黒板にみんなでチョークで描いてる。
自分の部屋、リビング、トイレ、会社、学校に
いかがでしょうか(ファイル見ながら棒読みw)」
H「グッズ紹介って必要?…(反応)半々だな。
半々ならOK。
(抽選のやつ)ガラポンっていうの?ガチャガチャ?
ガラポンで合ってます?」
はま「今日の衣装をこのあとお借りして、
展示できるようになりました。」
H「見るだけ?着れないの?
こんなにでかいんだーとか。
(見るだけ)ファブリーズしといて」←せんでよし
elements,Hのお店で明日、合言葉を言うと
10%オフになるというサービス。
はま「(合言葉)HAKUEIさんの名言をお借りして、
“ひとえにリーダーのおかげ”」
H「ハハハッ!!
そのあとの、“冗談はさておき”はいらない?
(10%オフ)100万円分買ったら10万円引きだよ?すげえ!」
衣装の他に、HAKUEI画伯のアート色紙も展示されるそうです。
H「結構真剣に描いた。」
告知終わって、告知ファイルをどうしようか
HAKUEIが迷ってたら
C「HAKUEIくん俺があずかる(強めに)」←段取りがあるからですかねw
C「今日はHAKUEIスペシャルですから。
僕らからまずプレゼントしたいのは、アコースティック曲。
ちょっと新しい試みをしたいなと。
今日来た人はラッキーですよ」
ゲストに、ヴァイオリン奏者のルーキーくん。
DaizyStripperでもサポートしてて、
ペガサス幻想のカバーの時にHAKUEIと仕事したそうです。
PENICILLINのことを「レジェンド」言ってたw
H「(ルーキーくん見て)なんかまた多国籍感が増しましたね」
アコースティックのVirginalの後、恒例のケーキ登場!
いつもはケーキ載せた台をスタッフが押してくるけど、
今日はサンタさん。
…サンタさん、めっっっちゃ真っ直ぐHAKUEI見てる…。
白ヒゲで顔半分隠れてるサンタさん、めっちゃ見てる。
小さめ生クリームケーキの上に、黄色の44蝋燭。
が載ってるのはケンタッキーバレル。
H「まてまてまて。お酒に合うものがいいかなーって
言ったけど(ケンタはいいけど酒がない)」
ここでようやくサンタの話に。
H「だれ?」
C「サンタさんより大事な人連れて来ましたよ」
サンタさん、まさかの ほ ん ま き よ しーー!!!!!
うわぁぁぁぁーーー!!!
C「見つめあってましたよね?」
H「だれかなーって。
今日CLUB CITTA'で大事なイベントですよね?!」
K「メリークリスマース!!
あ、間違えたお誕生日おめでとう!」
H「びっくりしたー!」
C「僕ねーKIYOSHIさんの姿を色々見てきましたけど
その格好してくれるとは」
H「めちゃめちゃ見てくるしジョージコックスだし
バンドやってる人かなぁーって」
K「バンドやってますw」
C「HAKUEIとじろさんに言いたいのは、
media youthが半分いる!」
HIROKIとKIYOSHI、お互いを指さして
「あっmedia youthだ!!」
って言い合ってたwかわいいw
K「違いますサンタのおじさんです。
結構気に入ってんの」
H「まじか…」←素で何回もつぶやいてるw
C「白いヒゲが意外と似合いますね」
K「もうすぐそーゆー年だから」
H「紹介します、もうすぐ50歳です」←もうOVERしました
K「hideもHAKUEIも選べないんで、
千聖とO-JIROに相談して、邪魔させてくれと」
C「ちゃんとHAKUEIさんがリハーサルにいない時に
話合ってますから。
せっかく来たんで軽く(うぉぉぉ!?)告知…(えーー…)」
K「machineの15周年のDVDが」
H「1月何日か忘れちゃいました」
K「木曜日ってことは覚えてるw」
C「15日ですね(告知のファイル見て) 2枚組」
H「2枚組になっちゃいましたか」
C「知らないの?」
H「(映像)長いなーと思ってた」
いやいや最初から2枚組告知でしたよ!!w
machineだめ人間!w
H「15周年のパンフレット」
C「インタビュー・オフショット」
K「そろそろ暑いんで、帰っていーすか?」
C「KIYOSHIさんでしたありがとうございました!
盛大な拍手を」
KIYOSHI、嵐のように去って行った……w
いやー…w
H「まじで何でこの人こんなに(自分を)見てんだろ?」
O「気づいてない真顔」
H「まず、めっちゃ見てるな、知り合いかな?
知らないふりしてると悪いな、
向こうが覚えてるけど俺忘れてるとか」
O「(KIYOSHIがドラム台の方来たとき)
HAKUEIさん気づいてますか?
“たぶん気づいてないな”」
千聖と新井君が、サンタの格好どうすか?ってふざけて言ったら
K「やる!」 C「えー…!」だったそうw
C「HAKUEIくんのために」
その後は恒例HIROKIの早口告知。(はしょってすまん)
C「(Virginal)バイオリンが入った途端
オシャレな気持ちになっちゃった。
(自分)バイオリンやるべきだった。
もっとモテるかもしれない。これ以上モテても」
H「いやいやいや、やっとくべきじゃない?(真顔)」
おーちゃんのトークライブの話
O「なかなかパンチのある人ばかりで。
(NoGOD団長)登場した途端に大爆笑」
Crack6×HELL CAT PUNKSのコラボニットの話
C「ダメージ加工した。オシャレなデザインです。
こんなボロボロの服着て!ってお母さんに言われても
わざとオシャレな人が作ったんだよ、って」
その他クレモンの話とか。
最後じろさんに告知回されて
O「えっこれ俺言っていいの?
これHAKUEIさん言った方がいいんじゃない?
…2014年も色々ありました。」
C「そこから?w」
結局HAKUEIが言うことに。
H「誰が言ってもいーんすけど、
華を持たせてくれたんですかね。
…今年も色々ありました。」←書いてあるらしい
H「今日初めてのお知らせ。
2015年3月にアルバムリリース。
ただのアルバムではありません
カバーアルバムです。
(カバー)僕ら的にも面白いチャレンジで
今までにないPENICILLINで
LIVEでも良かったので、
フルアルバムを作ることになりました。
曲が大体決まり、アレンジしてるところなんですけど
結構意外な曲が入りますよ。
言いたいけどまだ許可おりてないから。
審査してるところ。
女性シンガーがメイン。
カバーアルバムをもって
東名阪ツアー決定しました。
カバー曲ばっかやるわけじゃないからね。
我慢出来ないから」
あとは、5月中旬にFC旅行。
H「もーいーの?
(告知のファイル千聖に)返したほうがいい?」
C「曲にいく前にもーいっこサプライズあんだ。
これでおしまいにしましょう。
これがほんとのサプライズです。」
再びはまちゃんが、今度はサンタの格好で登場。
さっきKIYOSHIが着てたやつなのかな。
はま「とある方からプレゼントとお手紙を」
以下、お手紙
G「HAKUEIさんお誕生日おめでとうございます、GISHOです。
(ここでもう笑いが起こるw)
本日はわたくしの方より特別にプレゼントをご用意致しました。
そのプレゼントはなんと、帽子です。」
H「帽子?この前会ったばっかだけどね」
G「この帽子は大変貴重な帽子です。
それは今からさかのぼること20年前
PENICILLIN SHOCK初の地方日のことです。
HAKUEIさんが豚の映画を観ながら作った
大力作にもかかわらず(日の目を見なかった的な)
構想・制作20年を経て今わたくしが
よみがえらせました。
是非今からすぐにステージで使用してください。
今日はほんとうにおめでとうございました。
GISHOでした。」
黒の針金製のつば付き帽子。
メンバー大爆笑w
H「俺の手作り帽子。
当時お金がないので手作りでライブやってた。
変わった帽子作りたいなーと思って
針金で作った。前衛的なのを。
これ再現したって言ってたけど、されてないよねw
もっと魔女っぽかった。
いつの間にかアンプとかの隙間に挟まって
ぺっちゃんこになってた。
そんなのいらないのに、誰かが復元させてた」
C「PENICILLIN号の僕のアンプの上に
いつもこれが置いてあった」
H「折角なのでかぶってきていーすか?(退場)」
O「(GISHOが)作ったんじゃないの?」
C「あいつそんな器用なわけないじゃん。
(いない奴の事言うのもなんだけど、とか言いつつ)
出来たらもっと違う人生を」
O「いざとなったら人の手を借りるっていう」
昔、B-PASSの付録でクリスマスのお題で絵を描いたとき
GISHOが明らかに誰かに描いてもらった絵を持ってきた
ことがあって
C「嘘つけこんなに絵が上手いわけない!」
↑ここ最近あった出来事のようなテンションw
O「(HAKUEI)帽子かぶるのにそんな時間かかる?
1回鏡見ないと許せない」
C「俺だったらすぐかぶっちゃう。
どーせだったら(HAKUEI用に)ここに鏡置いとこうぜ」
O「自分が使うんでしょ。
(鏡見て前髪直すフリする千聖)
何でそんなに鏡を見る目が悪そうなのw」
HAKUEI、戻ってきてなげちゅ。
H「ゴツゴツするこれ。
重さそんなにないんすけど
ゴツゴツしてちょっと痛いんすけど
通気性は最高です、蒸れません。
当時の俺の帽子を知らないと作れない」
C「作ったんだよ」
H「ちょっとでもPENICILLINのライブが
盛り上がればと仕込んでくれたんでしょうけど
大当たりですね。
次の曲(真面目な曲?シリアスな曲?だけど)このままやります。
これがかっこよく見えるかもしれない」
腐海の砂へ。
この曲のおーちゃんものすごくかっこいいのに、
HAKUEIの帽子の気を取られてて観るの忘れてたwばかぁー!
そしてこの曲は昔Aメロで替え歌やったり
バスローブにブランデーみたいな格好でやったり
色々いじられていた気がするw
でも何度聴いても名曲だよねー…
って浸ってたらいきなりStart e.rectがぁぁぁ!!!
ぎゃああああー!!!
さっきGISHOの帽子の時に千聖がサプライズこれでおしまいって
言ってたのにまじかーーー!!!
センターと上手の間にピックいっぱいささった
マイクスタンド運ばれてきた!w
そして兵庫さーーーん!w
そしてベルゼブブー!!!
ベルゼブブとともに川崎から来てくださったんですね
いやぁぁぁぁぁ
そしてSHCのハートTシャツ着たKIYOSHI登場!
センターでギターを構える千聖と、
上手寄りでセンター向くKIYOSHIが向かい合って、
お互いに譲り合うようにどぞどぞって
しばらくやって、KIYOSHIの押しに負けた千聖がw
自分を指差してから、機械児のど頭のメロディを。
(この時の千聖めっちゃ後輩顔だったw)
それを追うようにKIYOSIHもあの凶悪なメロを弾く。
うそだ…なんだこのステージ夢じゃないのか…!
1番だったと思うけど、千聖が上手で弾いてたら
KIYOSHIが近づいてって千聖の右半身に背中預けて
弾いたり(きゃああ千聖がんばれw)
2番の ♪世界は数字で~ のところで
KIYOSHI頭左右に振りながら弾くのを
センターでKIYOSHIと向かい合った千聖も同じように
左右に振りながら弾いて
(千聖は2小節ぐらいに1回止めるね)
もうなんだこれぇぇぇ
これこそレジェンドだよぉぉぉ!!w
そしてB型俺様ギタリスト(ついでに雨男)2人に
囲まれたHAKUEIはどっち行ったらいいか
ちらちら見たりしてもうwもうw
チケット代追加で出してもいい!!w
K「すいませんお邪魔しましたmachineでした!」
センターにピックを鯉の餌やり的バラマキw
machine15周年のスペシャルなお祝いでしたね!!
今日イチ暴れたわーー!w
暴れすぎて機械児のおーちゃんとかレアすぎるもの
観るの忘れたわー!!
ところで今日は千聖のピックがいつもより
飛んでた気がするんだけど気のせい?w
千聖が機械児って、2006年のnanoで弾いたのは
覚えてるんだけど、何年か前のSHCでもやったっけ??
そんでHAKUEIがKIYOSHIにステージでお祝いしてもらうのって
私が覚えてるのはSalvation D-9の頃なんだけど、
機能停止決まってたから会場の雰囲気が
あんまりお祝いムードじゃなくて、
HAKUEIファンとしてはけっこーしんどい空気だったんですよ。
それが今日はこんなに愛にあふれててもうね!!
ほんとに観られてよかった!!!
感無量、冠二郎です!w
本当に、川崎から駆けつけてくれたKIYOSHIはもちろん、
ひとえにリーダーのおかげです!!!w
encore.2
全員SHCの白T
H「結構みなさんオナカいっぱいでしょ?
俺は気持ちの整理が出来てません。
これでもかってくらい来たからね」
C「このあとサプライズってお母さん出すしか…」
H「良子(母)いないよね?カンエイ(弟)いないよね?
(ステージ袖をチェックw)」
C「もーちょっと後(何年後かに)にとっとこう」
H「こわいこわいこわい。
今年一番びっくりした。
サンタが本間さんって気づかない。
気づいた人?サンタの段階でだよ?
(ちらほら挙手)
あぁ…すげーじゃん。(納得いかないご様子w)
みなさんの楽しそうな顔が見えて僕も幸せです。
白い衣装の時に白いグッズを作ってはいけない。
(自分)よく言うと時計仕掛けのオレンジ、
悪く言うと体育の先生。
最後大暴れして2014年PENICILLINのライブを
締めくくりたいと思います」
FBMHL
リズムが重くなるところでは
センターでHAKUEIと千聖の絡み。
向かい合ってHAKUEIが千聖の左胸に
手を向けて歌う→千聖がHAKUEIの肩に
おでこ預けて弾く
この時の千聖が口半開きになっててエロす。
最近この曲のココはHAKUEI単品またはメロディ隊の絡みで
エロスな展開になりますねありがとうございます。
H「一応言っときます、
よいお年をお迎えください!」
C「PENICILLINのライブは今年終わりですが
来年もがっつり活動しますんで
置いていかれないよーに。
こちらは明後日からカバー曲のレコーディングが。
来年もPENICILLINよろしくお願いします。
(明日の)選挙には行きましょー」

「いつもお世話になっております
お誕生日おめでとうございます
GISHO」
もうwお花でまで笑わせないでww
WARP
QUARTER DOLL
X.X.X
火の鳥
秘密のデザート
Nightmare Before Christmas
ナルシスの花
バラ
SOL
一発あてろ
ウルトライダー
Jump#1
聖MARIAN HURRICANE
Blood Red Snow White
快感フィクション
REALxxx
en.1
Virginal
腐海の砂
start e.rect~機械児
en.2
FOR BEAUTIFUL MAD HUMAN LIFE
衣装
HAKUEI elements Hのオーダーメイドスーツ
上下白で左の腰らへんに黒マスク模様が入った丈の長いジャケット
(軍服ぽいのかな?)にサイドに一本黒ラインが入ったパンツ。
サテンのマント。
巻き髪を襟足でひとつ結び。メイクは薄め。
将校のようでしたw
千聖 黒地に白龍のチャイナ
変なタイツ←
髪はわさっとトサカ
O-JIRO ストライプのシャツに黒ベスト、ネクタイ。
下半身は見えなかった。
HIROKI ヨーロピアンなやつ(ごめん)
WARPの後
H「SUPER HEART COREへようこそ!」
QUARTER DOLLではみんな大好き千聖の光線銃。
数年前はこれレアだったけど最近はテッパンですね。
火の鳥の後のMC
H「はいみなさんこんばんは、イエーイPENICILLINですイエス。
今日はね、僕のバースデーライブとゆーことで、
もうすぐあと3日で44歳になりますね。
自分で自分の年言って引いてます。
みなさんいいですか、時間って経つんですよ。
若い時って年取った事ないからね、気づかないんです。
自分でも驚くぐらいテンションは変わってません。
常に初期衝動です。
44歳の中年のおっちゃんのバースデーライブに
こんなに来てくれて、
もー自分で(おっちゃん)言うよ、心の片隅で思ってんだろ。
ありがたい事にソールドアウトしまして。
(もうちょっとくらいいるんだろうね、
おじさんのバースデーライブに行きたいって
思ってくれる人が、とか言ってた)
PENICILLINも22年以上やっていて、
ステージに立てるということは本当に
これもひとえにリーダーのおかげです。
冗談はこのへんにしといて、
ホントみなさんの応援のおかげだと思ってます。
ホント今日は楽しみにしてたんで、
最後まで楽しんでってくださいイエス。」
NIGHTMARE BEFORE CHRISTMAS久しぶり!
ちょうどこの時期に曲タイ合ってるからSHCでは
定番と思ってたけど、数年ぶりですね。
この曲KIYOSHI作曲だよねー。ねー。
個人的に、ナルシスの花を歌うHAKUEIがかっこよすぎてというか
素敵すぎて泣きそうになった。
その後のバラもめちゃくちゃかっこいい!!
メンバー全員がかっこよくて、改めてペニさんに惚れ直した。
バラの後のMC
C「はいこんばんは久しぶり!
久しぶりですよね?10月5日以来。
今日はね自分で弾いてて悪いんだけど誕生日の人より
かっこよくなっちゃった。
生足出さなかった。今日はHAKUEIさんにバシィーっと!
今日は僕はスーパースターから降りてスターくらいに
(\今日もかっこいいよー!/)
ありがとうございます。
今日は主役違いますよ。白い人ですから。
白い妖精ですから。」←何言ってんすか千聖さん
O「久しぶりですね!」
C「どうですか今日は?」
O「ひじょーに楽しいね!いーね!」
C「ホームな感じで?帰って来ましたね。」
O「しかもめでたい。」
C「今日は白い妖精さんをめでたい!(←目出度いと愛でたいをかけたのかな??)
鯛は赤いですけどね。」
その後に、ほんとはタイは白いとか何か言ったような??
C「しばらく見ない内に照れが発生してる。
ここ歌舞伎町だぞ?」←という事は何か下ネタ言ったんですかね?
O「ミスターが変な暴走したらダメだからしゃべろうかな。
ウチの看板息子は、あっ来た!」
HAKUEI、王子みたいな恭しいおじぎ。
O「誕生日おめでとうございます」
H「白い妖精だったんだね俺。
ちっさいおっさんじゃなくてでっかいおっさん」
C「おっさんおっさん言うと(衣装が)白いランニングシャツに見える」
H「現実から目を背けるのはいけないと思う」
C「現実を忘れて(ライブに)来てる人もいる。
HAKUEIファンは今日のブログのタイトル“白い恋人”
(HAKUEIのシャツの左襟のキスマークの刺繍)
私のキスマーク」
HAKUEI、襟のキスマークに音立ててキス。
きゃーw
C「満員電車でつけられた」
H「(メンバーの衣装)国が別々。
(HIROKI)ヨーロッパのほうのかたと(千聖)中国のかた」
C「着チャイナ!(フー!!/義務)
PENICILLINのライブ納めでもありますからね、お祭りです。
いつもと違います。
今日はちょっとお得ですよ。
サプライズあり、(驚くの)僕がね、
メンバーがびっくりしちゃう。」
H「よく分かんない。ヘンな予感。」
ROCK×ROCKの時、SHCはHAKUEIを甘やかす日、
はく!えい!はく!えい!
ってコールも練習したのにw
何だか色々置いてきぼりで戸惑う主役さん。
HAKUEIへの誕生日プレゼントの話。
C「昨日買おうと思って買い忘れて、
(今日)歌舞伎町で買った。セクシー」
H「セック…シーな感じが直球」
C「やっぱオリンピックイヤーなんで」
H「4年に1回くらいもらえる」
C「冬季オリンピックもあるんで2年に1回。
HAKUEIさんに買ったことないもの」
H「噂でしか聞いたことのないようなアイテムが」
C「キミたち(ファン大半)には関係ないです。男性は分かる。」
O「ミスター楽屋と変わんない」
C「セクシーしか言ってませんから。
すごいなーと思ったのが、…まあいいややめとこ」
H「みんなイメージしてみて。それっ!」
じゃあTE○GAってことでいいんだな!w
HIROKIからHAKUEIは毎年恒例のタバコ。
HI「無駄のない感じ」
おーちゃんからHAKUEIは
O「考えに考えた結果、自由に使ってもらえるギフトを。
みんな想像して。」
H「大したことないんすけど発表します。
ロードバイク買いました。
自分への誕生日プレゼント。
結構乗ってるんすよ。
真夜中にね、黒ずくめで疾走してるよ都内を。」
おーちゃんは、HAKUEIにロードバイク関係のものを
買ってください、ってギフトカード的なものを差し上げたもよう。
空気入れは?持ってる!とかになるので、好きなものを
買えるように。
H「物から入るタイプなんで。
えー曲いきますか。
誕生日関係ないすけど、PENICILLINの中で
一番最近作った曲聴いてください。」
SOLへ。
アウトロのギターはいつになったらちゃんと弾けるんすか!w
Jump#1後のMC
H「みなさん楽しんでますかー?
PENICILLINのライブは2か月ちょっとぶりくらいですか。
だいぶ空いた気がするんですけど、
ソロでやったり、撮影してました。
PENICILLINのステージに立つと22年以上もやってますから
一番体が自然に動く。
時間が経つのが早い。
ミュージックステーションのサイズでやってるんじゃないよ。
フルでやってるから。
みんなとの呼吸が合ってきた感じでとても嬉しい
(千聖が、カン!って音たてる)
…ですね?(千聖に向けて笑顔。千聖サムズアップ)」
マリアンではダンスはなかったけど、大サビ前で
HAKUEI華麗な2回転w
Blood Red Snow Whiteって激しいから
セトリに入ったのかなと思ったけど、もしや
紅白でめでたいからでしょうか?w
快感フィクションではBメロで踊った時に
HAKUEIのマントばっさーなってた。
2014ラストペニさんで踊り暴れるHAKUEIさんが観られて
幸せです!w
REALxxxでは一番のサビ前からHAKUEIが千聖ちらちら見てるー!
2番サビでセンターでマイクシェア。
いつもは♪ゆーくだろー で離れるけど
今日はHAKUEIさんが離さなかったよ!
主役だものね!(?)
H「イエー!!」
C「(HAKUEIが千聖にマイク向けて)イェイ!!」
H「(千聖の言い方マネして)イェイ!!」
何だオマエラかわいいな!
それにしても、「フィクション」からの「リアル」って
かっこいい流れ!!え、偶然?
encore.1
HAKUEI、elements HのパーカーとドルマンT
H「みなさんありがとうございます。
裏で指示がありまして、一応僕主役のはずなんですけど
色んな段取りがあるから先にグッズ紹介しとけと。
(戸惑い気味w)
僭越ながらグッズ紹介させていただきます。」
アシスタントにelements Hのデザイナーのはまちゃん。
H「今日の衣装はオーダーメイドです。
すごいねこのコンビ(HAKUEIとはまちゃん)ね。
すごくねーかニコ生でやってたか。」
SHCのTシャツについて
H「白赤だとおめでたすぎるから、
実は(ハート)これパープルです。」
カレンダーについて
H「黒板にみんなでチョークで描いてる。
自分の部屋、リビング、トイレ、会社、学校に
いかがでしょうか(ファイル見ながら棒読みw)」
H「グッズ紹介って必要?…(反応)半々だな。
半々ならOK。
(抽選のやつ)ガラポンっていうの?ガチャガチャ?
ガラポンで合ってます?」
はま「今日の衣装をこのあとお借りして、
展示できるようになりました。」
H「見るだけ?着れないの?
こんなにでかいんだーとか。
(見るだけ)ファブリーズしといて」←せんでよし
elements,Hのお店で明日、合言葉を言うと
10%オフになるというサービス。
はま「(合言葉)HAKUEIさんの名言をお借りして、
“ひとえにリーダーのおかげ”」
H「ハハハッ!!
そのあとの、“冗談はさておき”はいらない?
(10%オフ)100万円分買ったら10万円引きだよ?すげえ!」
衣装の他に、HAKUEI画伯のアート色紙も展示されるそうです。
H「結構真剣に描いた。」
告知終わって、告知ファイルをどうしようか
HAKUEIが迷ってたら
C「HAKUEIくん俺があずかる(強めに)」←段取りがあるからですかねw
C「今日はHAKUEIスペシャルですから。
僕らからまずプレゼントしたいのは、アコースティック曲。
ちょっと新しい試みをしたいなと。
今日来た人はラッキーですよ」
ゲストに、ヴァイオリン奏者のルーキーくん。
DaizyStripperでもサポートしてて、
ペガサス幻想のカバーの時にHAKUEIと仕事したそうです。
PENICILLINのことを「レジェンド」言ってたw
H「(ルーキーくん見て)なんかまた多国籍感が増しましたね」
アコースティックのVirginalの後、恒例のケーキ登場!
いつもはケーキ載せた台をスタッフが押してくるけど、
今日はサンタさん。
…サンタさん、めっっっちゃ真っ直ぐHAKUEI見てる…。
白ヒゲで顔半分隠れてるサンタさん、めっちゃ見てる。
小さめ生クリームケーキの上に、黄色の44蝋燭。
が載ってるのはケンタッキーバレル。
H「まてまてまて。お酒に合うものがいいかなーって
言ったけど(ケンタはいいけど酒がない)」
ここでようやくサンタの話に。
H「だれ?」
C「サンタさんより大事な人連れて来ましたよ」
サンタさん、まさかの ほ ん ま き よ しーー!!!!!
うわぁぁぁぁーーー!!!
C「見つめあってましたよね?」
H「だれかなーって。
今日CLUB CITTA'で大事なイベントですよね?!」
K「メリークリスマース!!
あ、間違えたお誕生日おめでとう!」
H「びっくりしたー!」
C「僕ねーKIYOSHIさんの姿を色々見てきましたけど
その格好してくれるとは」
H「めちゃめちゃ見てくるしジョージコックスだし
バンドやってる人かなぁーって」
K「バンドやってますw」
C「HAKUEIとじろさんに言いたいのは、
media youthが半分いる!」
HIROKIとKIYOSHI、お互いを指さして
「あっmedia youthだ!!」
って言い合ってたwかわいいw
K「違いますサンタのおじさんです。
結構気に入ってんの」
H「まじか…」←素で何回もつぶやいてるw
C「白いヒゲが意外と似合いますね」
K「もうすぐそーゆー年だから」
H「紹介します、もうすぐ50歳です」←もうOVERしました
K「hideもHAKUEIも選べないんで、
千聖とO-JIROに相談して、邪魔させてくれと」
C「ちゃんとHAKUEIさんがリハーサルにいない時に
話合ってますから。
せっかく来たんで軽く(うぉぉぉ!?)告知…(えーー…)」
K「machineの15周年のDVDが」
H「1月何日か忘れちゃいました」
K「木曜日ってことは覚えてるw」
C「15日ですね(告知のファイル見て) 2枚組」
H「2枚組になっちゃいましたか」
C「知らないの?」
H「(映像)長いなーと思ってた」
いやいや最初から2枚組告知でしたよ!!w
machineだめ人間!w
H「15周年のパンフレット」
C「インタビュー・オフショット」
K「そろそろ暑いんで、帰っていーすか?」
C「KIYOSHIさんでしたありがとうございました!
盛大な拍手を」
KIYOSHI、嵐のように去って行った……w
いやー…w
H「まじで何でこの人こんなに(自分を)見てんだろ?」
O「気づいてない真顔」
H「まず、めっちゃ見てるな、知り合いかな?
知らないふりしてると悪いな、
向こうが覚えてるけど俺忘れてるとか」
O「(KIYOSHIがドラム台の方来たとき)
HAKUEIさん気づいてますか?
“たぶん気づいてないな”」
千聖と新井君が、サンタの格好どうすか?ってふざけて言ったら
K「やる!」 C「えー…!」だったそうw
C「HAKUEIくんのために」
その後は恒例HIROKIの早口告知。(はしょってすまん)
C「(Virginal)バイオリンが入った途端
オシャレな気持ちになっちゃった。
(自分)バイオリンやるべきだった。
もっとモテるかもしれない。これ以上モテても」
H「いやいやいや、やっとくべきじゃない?(真顔)」
おーちゃんのトークライブの話
O「なかなかパンチのある人ばかりで。
(NoGOD団長)登場した途端に大爆笑」
Crack6×HELL CAT PUNKSのコラボニットの話
C「ダメージ加工した。オシャレなデザインです。
こんなボロボロの服着て!ってお母さんに言われても
わざとオシャレな人が作ったんだよ、って」
その他クレモンの話とか。
最後じろさんに告知回されて
O「えっこれ俺言っていいの?
これHAKUEIさん言った方がいいんじゃない?
…2014年も色々ありました。」
C「そこから?w」
結局HAKUEIが言うことに。
H「誰が言ってもいーんすけど、
華を持たせてくれたんですかね。
…今年も色々ありました。」←書いてあるらしい
H「今日初めてのお知らせ。
2015年3月にアルバムリリース。
ただのアルバムではありません
カバーアルバムです。
(カバー)僕ら的にも面白いチャレンジで
今までにないPENICILLINで
LIVEでも良かったので、
フルアルバムを作ることになりました。
曲が大体決まり、アレンジしてるところなんですけど
結構意外な曲が入りますよ。
言いたいけどまだ許可おりてないから。
審査してるところ。
女性シンガーがメイン。
カバーアルバムをもって
東名阪ツアー決定しました。
カバー曲ばっかやるわけじゃないからね。
我慢出来ないから」
あとは、5月中旬にFC旅行。
H「もーいーの?
(告知のファイル千聖に)返したほうがいい?」
C「曲にいく前にもーいっこサプライズあんだ。
これでおしまいにしましょう。
これがほんとのサプライズです。」
再びはまちゃんが、今度はサンタの格好で登場。
さっきKIYOSHIが着てたやつなのかな。
はま「とある方からプレゼントとお手紙を」
以下、お手紙
G「HAKUEIさんお誕生日おめでとうございます、GISHOです。
(ここでもう笑いが起こるw)
本日はわたくしの方より特別にプレゼントをご用意致しました。
そのプレゼントはなんと、帽子です。」
H「帽子?この前会ったばっかだけどね」
G「この帽子は大変貴重な帽子です。
それは今からさかのぼること20年前
PENICILLIN SHOCK初の地方日のことです。
HAKUEIさんが豚の映画を観ながら作った
大力作にもかかわらず(日の目を見なかった的な)
構想・制作20年を経て今わたくしが
よみがえらせました。
是非今からすぐにステージで使用してください。
今日はほんとうにおめでとうございました。
GISHOでした。」
黒の針金製のつば付き帽子。
メンバー大爆笑w
H「俺の手作り帽子。
当時お金がないので手作りでライブやってた。
変わった帽子作りたいなーと思って
針金で作った。前衛的なのを。
これ再現したって言ってたけど、されてないよねw
もっと魔女っぽかった。
いつの間にかアンプとかの隙間に挟まって
ぺっちゃんこになってた。
そんなのいらないのに、誰かが復元させてた」
C「PENICILLIN号の僕のアンプの上に
いつもこれが置いてあった」
H「折角なのでかぶってきていーすか?(退場)」
O「(GISHOが)作ったんじゃないの?」
C「あいつそんな器用なわけないじゃん。
(いない奴の事言うのもなんだけど、とか言いつつ)
出来たらもっと違う人生を」
O「いざとなったら人の手を借りるっていう」
昔、B-PASSの付録でクリスマスのお題で絵を描いたとき
GISHOが明らかに誰かに描いてもらった絵を持ってきた
ことがあって
C「嘘つけこんなに絵が上手いわけない!」
↑ここ最近あった出来事のようなテンションw
O「(HAKUEI)帽子かぶるのにそんな時間かかる?
1回鏡見ないと許せない」
C「俺だったらすぐかぶっちゃう。
どーせだったら(HAKUEI用に)ここに鏡置いとこうぜ」
O「自分が使うんでしょ。
(鏡見て前髪直すフリする千聖)
何でそんなに鏡を見る目が悪そうなのw」
HAKUEI、戻ってきてなげちゅ。
H「ゴツゴツするこれ。
重さそんなにないんすけど
ゴツゴツしてちょっと痛いんすけど
通気性は最高です、蒸れません。
当時の俺の帽子を知らないと作れない」
C「作ったんだよ」
H「ちょっとでもPENICILLINのライブが
盛り上がればと仕込んでくれたんでしょうけど
大当たりですね。
次の曲(真面目な曲?シリアスな曲?だけど)このままやります。
これがかっこよく見えるかもしれない」
腐海の砂へ。
この曲のおーちゃんものすごくかっこいいのに、
HAKUEIの帽子の気を取られてて観るの忘れてたwばかぁー!
そしてこの曲は昔Aメロで替え歌やったり
バスローブにブランデーみたいな格好でやったり
色々いじられていた気がするw
でも何度聴いても名曲だよねー…
って浸ってたらいきなりStart e.rectがぁぁぁ!!!
ぎゃああああー!!!
さっきGISHOの帽子の時に千聖がサプライズこれでおしまいって
言ってたのにまじかーーー!!!
センターと上手の間にピックいっぱいささった
マイクスタンド運ばれてきた!w
そして兵庫さーーーん!w
そしてベルゼブブー!!!
ベルゼブブとともに川崎から来てくださったんですね
いやぁぁぁぁぁ
そしてSHCのハートTシャツ着たKIYOSHI登場!
センターでギターを構える千聖と、
上手寄りでセンター向くKIYOSHIが向かい合って、
お互いに譲り合うようにどぞどぞって
しばらくやって、KIYOSHIの押しに負けた千聖がw
自分を指差してから、機械児のど頭のメロディを。
(この時の千聖めっちゃ後輩顔だったw)
それを追うようにKIYOSIHもあの凶悪なメロを弾く。
うそだ…なんだこのステージ夢じゃないのか…!
1番だったと思うけど、千聖が上手で弾いてたら
KIYOSHIが近づいてって千聖の右半身に背中預けて
弾いたり(きゃああ千聖がんばれw)
2番の ♪世界は数字で~ のところで
KIYOSHI頭左右に振りながら弾くのを
センターでKIYOSHIと向かい合った千聖も同じように
左右に振りながら弾いて
(千聖は2小節ぐらいに1回止めるね)
もうなんだこれぇぇぇ
これこそレジェンドだよぉぉぉ!!w
そしてB型俺様ギタリスト(ついでに雨男)2人に
囲まれたHAKUEIはどっち行ったらいいか
ちらちら見たりしてもうwもうw
チケット代追加で出してもいい!!w
K「すいませんお邪魔しましたmachineでした!」
センターにピックを鯉の餌やり的バラマキw
machine15周年のスペシャルなお祝いでしたね!!
今日イチ暴れたわーー!w
暴れすぎて機械児のおーちゃんとかレアすぎるもの
観るの忘れたわー!!
ところで今日は千聖のピックがいつもより
飛んでた気がするんだけど気のせい?w
千聖が機械児って、2006年のnanoで弾いたのは
覚えてるんだけど、何年か前のSHCでもやったっけ??
そんでHAKUEIがKIYOSHIにステージでお祝いしてもらうのって
私が覚えてるのはSalvation D-9の頃なんだけど、
機能停止決まってたから会場の雰囲気が
あんまりお祝いムードじゃなくて、
HAKUEIファンとしてはけっこーしんどい空気だったんですよ。
それが今日はこんなに愛にあふれててもうね!!
ほんとに観られてよかった!!!
感無量、冠二郎です!w
本当に、川崎から駆けつけてくれたKIYOSHIはもちろん、
ひとえにリーダーのおかげです!!!w
encore.2
全員SHCの白T
H「結構みなさんオナカいっぱいでしょ?
俺は気持ちの整理が出来てません。
これでもかってくらい来たからね」
C「このあとサプライズってお母さん出すしか…」
H「良子(母)いないよね?カンエイ(弟)いないよね?
(ステージ袖をチェックw)」
C「もーちょっと後(何年後かに)にとっとこう」
H「こわいこわいこわい。
今年一番びっくりした。
サンタが本間さんって気づかない。
気づいた人?サンタの段階でだよ?
(ちらほら挙手)
あぁ…すげーじゃん。(納得いかないご様子w)
みなさんの楽しそうな顔が見えて僕も幸せです。
白い衣装の時に白いグッズを作ってはいけない。
(自分)よく言うと時計仕掛けのオレンジ、
悪く言うと体育の先生。
最後大暴れして2014年PENICILLINのライブを
締めくくりたいと思います」
FBMHL
リズムが重くなるところでは
センターでHAKUEIと千聖の絡み。
向かい合ってHAKUEIが千聖の左胸に
手を向けて歌う→千聖がHAKUEIの肩に
おでこ預けて弾く
この時の千聖が口半開きになっててエロす。
最近この曲のココはHAKUEI単品またはメロディ隊の絡みで
エロスな展開になりますねありがとうございます。
H「一応言っときます、
よいお年をお迎えください!」
C「PENICILLINのライブは今年終わりですが
来年もがっつり活動しますんで
置いていかれないよーに。
こちらは明後日からカバー曲のレコーディングが。
来年もPENICILLINよろしくお願いします。
(明日の)選挙には行きましょー」

「いつもお世話になっております
お誕生日おめでとうございます
GISHO」
もうwお花でまで笑わせないでww