衣装はTwitterとかに上がった画像を参照してくださいー。
司会はライカの松本さん。
今日は風が強いからバッハ指数(髪の毛)が上がる、とかw
もし地震が起きた時は、とかちゃんと説明がありました。
インストでそんな説明初めて。
C「よろしくお願いします」
H「HAKUEIです。今日は晴れて良かったです」
O「O-JIROです。よろしくお願いします」
ステージ上に、左から千聖、HAKUEI、O-JIROの順で座る。
おーちゃんの服がかわいすぎてザワザワしてたら
H「そんなに面白い?」
\かわいー!/
O「すいませんw」
アルバムについて
C「今回は11月ぐらいから始まったんですけど制作が。
今回制作に関して全く知らない人?結構ハイスピードで作ったんですけど、
幻想カタルシスの時に選ばれなかったのも入ってる。
ボツ曲はなし。捨て曲はなし。救われた曲が多い。
僕の印象だと、後半O-JIROくんがたくさん作ってきた。
歌詞もHAKUEIくんがだいぶ書いて、僕が1曲、O-JIROくんが2曲。
寒い中スタジオに通った。
個性がすごくバラバラで、HAKUEIくんは合理的な感じで、来てスッと帰る。
パッパッと。
O-JIROくんはエンジニアをやってて、
いつもテーブルのデスクトップに向かっていじってる。
(千聖が)風邪ひいてドラム録り参加出来ない曲があった」
H「優しい声は原曲が僕なんですけど、O-JIROくんとたまには作ろうかなと思って
2人でスタジオ入って作った」
C「あの曲なんだ?」
H「そういうことしてみようって。“一緒にコードとか考えてよ”
お互いほんともーバタバタしてて1日しか入れなくて
俺の曲1曲で終わっちゃったんだよね」
O「雰囲気とかは話して歌ってもらって、何もない状態で歌ってもらって」
H「Aメロやって雰囲気作って」
O「そうだったね」
H「じろさんが打ち込んでる間にちょっと離れたところで
鼻歌うたって、出来た出来た!って。
インタビューで全然言ってない」
幻想カタルシスで使われなかったシングル候補は秘蜜のデザートと限りなき~
だそうです。
O「PENICILLINの場合、アルバム作ろうって3曲ずつ持ってきて5曲出来たら
いい曲のストックがあって使えた。もう貯金はないです。
昔のテープ引出したらいい曲あるかも」
H「ロマンスがそうなんだよ。(Limelightの時のストック)
サビだけ残してAメロBメロ作り直して」
C「これぜってー採用されないかなと思ったのが男のロマン。
アコギでこんなメロディだよって持ってったらそのまま採用された」
H「仮歌詞だった。プロデューサー笑わせてやろーと思ったら
“HAKUEIこれでいいよ” えっ?」
C「トラックダウンの時、重盛さんでなくて小西さんて別のエンジニアの方に
してもらった。シゲさんが太鼓判押した人」
Q.アルバムの曲順のこだわりは?
C「レコード会社の人から、もー待ってられないですと言われ
3人でアルバムタイトル決めた時、その時曲順決めたんですけど
3人で並べてみて話をした。
少年の翼は最後の曲かなってイメージで作ってみたけど、
この曲一番でもいいよねって時、HAKUEIくんO-JIROくんが
“一曲目でいーんじゃないの?” 意見が合致した。
O-JIROくんの曲が最後の方立て続けに連発する」
O「でもね、何か 千聖、HAKUEI、O-JIRO、千聖、HAKUEI、O-JIRO って
(作曲者)並んでる方が不自然w」
C「最初、千聖、千聖、千聖。(←少年の翼からカタルシスまで)
HAKUEI、千聖、O-JIRO って並んでたら笑っちゃう」
O「次そういうことあるかもw」
H「“1曲目から3曲目まで作って~”」
C「“7曲目作ってくれる? これ8曲目のイメージなんだけど…”」
O「歌詞で持ってくしかないよね」
H「面白いかもしれないよね。
アルバムタイトルが“おーじろーハンサム”…“千聖ハンサム”でいいや。
第一章、二章ってロードみたいに。
1、なぜハンサムなのか」
C「俺がハンサムだっていうコンセプト」←まんざらでも感
H「なぜそんなに原稿読む時噛むのか。
なぜ今日は晴れたのに明日は大荒れな天気なのか」
C「(HAKUEIとおーちゃんが)雨男なんじゃない?」←真面目トーンでw
H「そーかもねー(ポニテ触りながら)」
Q.増税前に駆け込みで買ったものはありますか?
それとも、俺はそんなものに振り回されないぜ!ですか?
H「そんなの忘れてたぜ。
専門家は電化製品は買わなくていいとかブランド品は買った方がいいとか」
C「立派に詳しいじゃないすか。
自宅のパソコンを買おうと思ったけど保留だなー。
ジャ○ネットたかたで電子辞書…“最高級の!!”」←あの甲高い声マネ
H「今のいい(似てた)
(その電子辞書)15冊くらい入ってる。そんなに調べないよね?
あの甲高い声に惑わされる。でも俺炊飯器はジャ○ネットで買った」
C「増税前に買ってみたいな電子辞書」
タバコ税の話になって
H「1000円くらいでも吸うかな。葉巻になるかもしれない。
いっその事タバコを法律で禁止してくれれないい。そしたら吸わない」
Q.桜から連想するものは?
H「常に咲いてますよココに(右手)」
C「毎年桜の季節になるといつも制作してる。
PENICILLIN SHOCKの頃からずーっと作ってた。
いーなーと思いながらスタジオで穴蔵のよーな生活をしてる。
花見混んでるからそこまでしてみたくない。
庭に植えて見たい。
O-JIROさんはオンナっていう桜を見たい」
O「シーンとしてる」
C「そこでオシマイなの?」
H「ほんと意味分からなかった」
O「(花見客たくさんいるから紛れ込んで)すいませんビールないです~。
誘われれば(行く)」
C「どーせ断るでしょ?」
O「誘ってくる人にもよります。
(時間を合わせられないから)夜桜で盛り上がれるチームだったら行く」
C「(HAKUEI)年中花見みたいな飲み会してる」
↑♪You throw a party every night(Crack6/19submarine)みたいですねw
H「5,6年前に塩○瞬くんに誘われて行った。トラジって焼き肉屋来てた」
O「そこに混じりたいですね」
C「夜桜寒そうですね」
H「思ったより寒い」
Q.夜寝る前にする習慣はありますか?
O「靴下を脱いでシャツをインして寝ますね。
靴下はいてると熟睡出来ない気がする。しめられて。」
H「当たり前じゃないの?」
C「冷え性の人とか(靴下はいて寝る)」
O「はいてそのまま寝ても脱いでる」
C「絶対にやりたくないひとつ」
O「良かった分かち合えて。(シャツイン)回るのがいや」
H「最近Huluっていうの知ってる?テレビシリーズが充実してる。
デスパレートな妻たち結構面白い。シリアスな事件が起きて。
それ観ながら寝てる。眠い…でも観たいっ、ダメだ…パタンって。」
C「興奮して眠れなくなっちゃうとかない?」
H「それは眠れるんだよね。あんま進まない。」
C「靴下はO-JIROくんと一緒ではきたくない。歯は磨きますね。
よく床で寝ちゃいます。絶対やだとか言ってやっちゃう。体が痛くて起きる。
ちゃんと風呂入ってから寝たい。朝風呂とか好きじゃない。
本とか読むんですけど興奮すると夜を徹して読むけど、
最近眠くなるとまぶたがものすごい勢いで落ちてくる。
本が何日間もかけて読めるんで楽しめるようになった。」
最後にメッセージ
C「ほんとに瑠璃色のプロヴィデンス発売無事にできまして
3年ぶりですかオリジナルアルバム、ぶっちゃけほんとに気に入ってます。
自分の中でこの人たちとやってくと刺激をされて触発されて
何か出る、自分の持ってる潜在的なもの以上。
すごくやってて今回も楽しかった。
こういうアルバム作れるように次回もやりたい。
明日のライブはもー(発売から)10日も経ってますからばっちりですよね」
H「今日はありがとうございます。
いいアルバムが出来てタイトルとかも今までにない雰囲気で、
ツアー回っててもライブですごく手ごたえがあって
リリースするだけでなくてライブで育っていくのかなって
実感してるので是非ライブでも楽しんでください」
O「いいアルバムが出来て、このアルバムでメンバーもひとつひとつ
点が繋がってると思うんで、その中心がいいものだと
繋がりが太くなってくような気がします。
まだツアーがあるんで満足しちゃいけないんですけど
僕も期待してライブ臨んでるんで、
毎回いいライブが出来たらいいなと思います」
トークイベント後は、会場のロビーでサイン&握手会。
おーちゃん、千聖、HAKUEIの順。
ザワザワしてたからメンバーが何言ってるかあんまり聞き取れなかったー。
私「おーちゃんのその服かわいいです!」
O「これレディースなんだよ~」
私「千聖さん明日雨降らさないでください☆」
C「2人に言ったほうがいいよ」←なんかやたらかっこよかった
もう…HAKUEIさんは何話したか忘れた…
あの大きい目で見つめられたら記憶も飛ぶわー!!w
ちなみにサインしたカードを千聖がHAKUEIに回すとき、
自分のすぐ横にスッと出すだけだったから
HAKUEIが手探りになってた。
もっとしっかり渡してあげて千聖さんw
司会はライカの松本さん。
今日は風が強いからバッハ指数(髪の毛)が上がる、とかw
もし地震が起きた時は、とかちゃんと説明がありました。
インストでそんな説明初めて。
C「よろしくお願いします」
H「HAKUEIです。今日は晴れて良かったです」
O「O-JIROです。よろしくお願いします」
ステージ上に、左から千聖、HAKUEI、O-JIROの順で座る。
おーちゃんの服がかわいすぎてザワザワしてたら
H「そんなに面白い?」
\かわいー!/
O「すいませんw」
アルバムについて
C「今回は11月ぐらいから始まったんですけど制作が。
今回制作に関して全く知らない人?結構ハイスピードで作ったんですけど、
幻想カタルシスの時に選ばれなかったのも入ってる。
ボツ曲はなし。捨て曲はなし。救われた曲が多い。
僕の印象だと、後半O-JIROくんがたくさん作ってきた。
歌詞もHAKUEIくんがだいぶ書いて、僕が1曲、O-JIROくんが2曲。
寒い中スタジオに通った。
個性がすごくバラバラで、HAKUEIくんは合理的な感じで、来てスッと帰る。
パッパッと。
O-JIROくんはエンジニアをやってて、
いつもテーブルのデスクトップに向かっていじってる。
(千聖が)風邪ひいてドラム録り参加出来ない曲があった」
H「優しい声は原曲が僕なんですけど、O-JIROくんとたまには作ろうかなと思って
2人でスタジオ入って作った」
C「あの曲なんだ?」
H「そういうことしてみようって。“一緒にコードとか考えてよ”
お互いほんともーバタバタしてて1日しか入れなくて
俺の曲1曲で終わっちゃったんだよね」
O「雰囲気とかは話して歌ってもらって、何もない状態で歌ってもらって」
H「Aメロやって雰囲気作って」
O「そうだったね」
H「じろさんが打ち込んでる間にちょっと離れたところで
鼻歌うたって、出来た出来た!って。
インタビューで全然言ってない」
幻想カタルシスで使われなかったシングル候補は秘蜜のデザートと限りなき~
だそうです。
O「PENICILLINの場合、アルバム作ろうって3曲ずつ持ってきて5曲出来たら
いい曲のストックがあって使えた。もう貯金はないです。
昔のテープ引出したらいい曲あるかも」
H「ロマンスがそうなんだよ。(Limelightの時のストック)
サビだけ残してAメロBメロ作り直して」
C「これぜってー採用されないかなと思ったのが男のロマン。
アコギでこんなメロディだよって持ってったらそのまま採用された」
H「仮歌詞だった。プロデューサー笑わせてやろーと思ったら
“HAKUEIこれでいいよ” えっ?」
C「トラックダウンの時、重盛さんでなくて小西さんて別のエンジニアの方に
してもらった。シゲさんが太鼓判押した人」
Q.アルバムの曲順のこだわりは?
C「レコード会社の人から、もー待ってられないですと言われ
3人でアルバムタイトル決めた時、その時曲順決めたんですけど
3人で並べてみて話をした。
少年の翼は最後の曲かなってイメージで作ってみたけど、
この曲一番でもいいよねって時、HAKUEIくんO-JIROくんが
“一曲目でいーんじゃないの?” 意見が合致した。
O-JIROくんの曲が最後の方立て続けに連発する」
O「でもね、何か 千聖、HAKUEI、O-JIRO、千聖、HAKUEI、O-JIRO って
(作曲者)並んでる方が不自然w」
C「最初、千聖、千聖、千聖。(←少年の翼からカタルシスまで)
HAKUEI、千聖、O-JIRO って並んでたら笑っちゃう」
O「次そういうことあるかもw」
H「“1曲目から3曲目まで作って~”」
C「“7曲目作ってくれる? これ8曲目のイメージなんだけど…”」
O「歌詞で持ってくしかないよね」
H「面白いかもしれないよね。
アルバムタイトルが“おーじろーハンサム”…“千聖ハンサム”でいいや。
第一章、二章ってロードみたいに。
1、なぜハンサムなのか」
C「俺がハンサムだっていうコンセプト」←まんざらでも感
H「なぜそんなに原稿読む時噛むのか。
なぜ今日は晴れたのに明日は大荒れな天気なのか」
C「(HAKUEIとおーちゃんが)雨男なんじゃない?」←真面目トーンでw
H「そーかもねー(ポニテ触りながら)」
Q.増税前に駆け込みで買ったものはありますか?
それとも、俺はそんなものに振り回されないぜ!ですか?
H「そんなの忘れてたぜ。
専門家は電化製品は買わなくていいとかブランド品は買った方がいいとか」
C「立派に詳しいじゃないすか。
自宅のパソコンを買おうと思ったけど保留だなー。
ジャ○ネットたかたで電子辞書…“最高級の!!”」←あの甲高い声マネ
H「今のいい(似てた)
(その電子辞書)15冊くらい入ってる。そんなに調べないよね?
あの甲高い声に惑わされる。でも俺炊飯器はジャ○ネットで買った」
C「増税前に買ってみたいな電子辞書」
タバコ税の話になって
H「1000円くらいでも吸うかな。葉巻になるかもしれない。
いっその事タバコを法律で禁止してくれれないい。そしたら吸わない」
Q.桜から連想するものは?
H「常に咲いてますよココに(右手)」
C「毎年桜の季節になるといつも制作してる。
PENICILLIN SHOCKの頃からずーっと作ってた。
いーなーと思いながらスタジオで穴蔵のよーな生活をしてる。
花見混んでるからそこまでしてみたくない。
庭に植えて見たい。
O-JIROさんはオンナっていう桜を見たい」
O「シーンとしてる」
C「そこでオシマイなの?」
H「ほんと意味分からなかった」
O「(花見客たくさんいるから紛れ込んで)すいませんビールないです~。
誘われれば(行く)」
C「どーせ断るでしょ?」
O「誘ってくる人にもよります。
(時間を合わせられないから)夜桜で盛り上がれるチームだったら行く」
C「(HAKUEI)年中花見みたいな飲み会してる」
↑♪You throw a party every night(Crack6/19submarine)みたいですねw
H「5,6年前に塩○瞬くんに誘われて行った。トラジって焼き肉屋来てた」
O「そこに混じりたいですね」
C「夜桜寒そうですね」
H「思ったより寒い」
Q.夜寝る前にする習慣はありますか?
O「靴下を脱いでシャツをインして寝ますね。
靴下はいてると熟睡出来ない気がする。しめられて。」
H「当たり前じゃないの?」
C「冷え性の人とか(靴下はいて寝る)」
O「はいてそのまま寝ても脱いでる」
C「絶対にやりたくないひとつ」
O「良かった分かち合えて。(シャツイン)回るのがいや」
H「最近Huluっていうの知ってる?テレビシリーズが充実してる。
デスパレートな妻たち結構面白い。シリアスな事件が起きて。
それ観ながら寝てる。眠い…でも観たいっ、ダメだ…パタンって。」
C「興奮して眠れなくなっちゃうとかない?」
H「それは眠れるんだよね。あんま進まない。」
C「靴下はO-JIROくんと一緒ではきたくない。歯は磨きますね。
よく床で寝ちゃいます。絶対やだとか言ってやっちゃう。体が痛くて起きる。
ちゃんと風呂入ってから寝たい。朝風呂とか好きじゃない。
本とか読むんですけど興奮すると夜を徹して読むけど、
最近眠くなるとまぶたがものすごい勢いで落ちてくる。
本が何日間もかけて読めるんで楽しめるようになった。」
最後にメッセージ
C「ほんとに瑠璃色のプロヴィデンス発売無事にできまして
3年ぶりですかオリジナルアルバム、ぶっちゃけほんとに気に入ってます。
自分の中でこの人たちとやってくと刺激をされて触発されて
何か出る、自分の持ってる潜在的なもの以上。
すごくやってて今回も楽しかった。
こういうアルバム作れるように次回もやりたい。
明日のライブはもー(発売から)10日も経ってますからばっちりですよね」
H「今日はありがとうございます。
いいアルバムが出来てタイトルとかも今までにない雰囲気で、
ツアー回っててもライブですごく手ごたえがあって
リリースするだけでなくてライブで育っていくのかなって
実感してるので是非ライブでも楽しんでください」
O「いいアルバムが出来て、このアルバムでメンバーもひとつひとつ
点が繋がってると思うんで、その中心がいいものだと
繋がりが太くなってくような気がします。
まだツアーがあるんで満足しちゃいけないんですけど
僕も期待してライブ臨んでるんで、
毎回いいライブが出来たらいいなと思います」
トークイベント後は、会場のロビーでサイン&握手会。
おーちゃん、千聖、HAKUEIの順。
ザワザワしてたからメンバーが何言ってるかあんまり聞き取れなかったー。
私「おーちゃんのその服かわいいです!」
O「これレディースなんだよ~」
私「千聖さん明日雨降らさないでください☆」
C「2人に言ったほうがいいよ」←なんかやたらかっこよかった
もう…HAKUEIさんは何話したか忘れた…
あの大きい目で見つめられたら記憶も飛ぶわー!!w
ちなみにサインしたカードを千聖がHAKUEIに回すとき、
自分のすぐ横にスッと出すだけだったから
HAKUEIが手探りになってた。
もっとしっかり渡してあげて千聖さんw