2025年12月23日椿見草信也丸さんにオキアミ釣りに出かける
いちおう狙いは真鯛、過去には落ちの真鯛の荒喰い時期だかここ数年はピークが年明けにズレている気がする
朝6時出船釣り客2人、
想定気温4-5℃に対し海水温は高いのだろう、水面から湯気、霧が上がっている
最初に富田沖50mライン(通称名忘れた)へまた陽が登りきっていなかった、
ひと流しふた流し、アタリなく
3回目の流しで乘りコ兼任の「じぃやん」にアタリ50そこそこの鯛。
次の流しで自分の竿にもアタリ、そこそこの感触。しかし中層辺りで針外れ😭
だいたい1尾目をバラすとその日一日はずれのジンクスあり
それが的中!じぃやんはパラパラ鯛を上げているのにアタリもなくなる、
「棚は底」とじぃやんアドバイス
しばらくここで流していたが
3段壁沖の通称メガネというらしい60mポイントへ,
ここへ着いた頃から餌取りが起き出して
投入毎につけ餌がない、底から15m上げてようやく良型イサギ、
それ単発、
じぃやんが良型真鯛を食わすが目前でサメに連れ去られる、じぃやんの釣運はサメに持っていかれ、それからは不発。
大幅移動を試みるが途中「メガネの深場」70mラインで映りがあり、そこでやってみる
底から10m,流す度に小型イサギまた5m上げると良型イサギ連発、また5m上げてカスゴ級鯛一括(ダブル)、キンムロ、回収途中のサバ、
4目で納竿。その夜のおかずと冷凍キープ少しの釣果。
じぃやんに50cm強の真鯛をお土産にいただき、また帰り代々丸さんの捌きで今夜用刺身と熟成に下ろしてもらい帰宅。





