CRASH AND BURN
きみが本当に孤独を感じて
まるで世界中がきみに背を向けてしまったように思える時が来たら
ほんの少しの時間をくれれば
ぼくがその荒れくるう心を鎮めてみせる
世界に見捨てられたような気がする時には
救いを見つけるのは難しくて 誰もがひどく冷たく思えてしまう
そして闇がきみのドアを叩き もうこれ以上耐えられない気がしてくる
いつでも頼りにしてくれていいよ
きみが飛び降りたとしても ぼくが受け止めてみせる
きみを抱き上げ 夜の中へと飛び出して行こう
きみがバラバラになってしまっても
ぼくがその壊れた心直してあげる
墜落してしまいたいなら ぶつかって燃えてしまえばいい
きみは決してひとりじゃないんだ
歌の歌詞を抜粋してみました。続きあるのですが、全部は、打ち込みできなくてすみません。
兎