バク使いルウ66~光りのかけら~バク使いルウが、バクの口をこじ開けようとする。バクは抵抗していて、歯をふんばっていた。『まったく、食い意地はってますね』バク使いルウは、しょうがないかと諦めた。ツヅク後書きバクを書くと和みます仲良しな二人?です。読んで頂けたら嬉しいです。次回『バク使いルウ67~光りのかけら~』で、お会いしましょう。兎