大腸ポリープ切除・精密検査の結果が出た。
予想どおり、25ミリのポリープは
癌化が予想されたものらしく
早期発見・切除できて良かった。
また、ほかのポリープも放置するよりは
切除した方がよかったようで
とりあえず一安心である。
ネット情報によれば、大腸ポリープは
胃と違って放置して大きくなればなるほど
癌化のおそれがあるということで
今後も気を付けていく必要がある。
そんなところで、医者からは少なくとも
2年に一度、できれば毎年カメラ検査受検を
勧められた。
まあ、今回の結果からすると
大腸ポリープができやすい体質のようなので
人間ドックの便潜血の結果に関わらず
これからは定期的に大腸カメラ検査を
受けることとしたい。