心にぽっかり穴が空いたようなもしも、自分が消えることで、泣くだけじゃなくて、こんな気持ちなってくれる人はいるのかもし、いなければ今までの自分ってどうだったのかってやっぱ人の心に残らないと意味がないのではないか人の思い出に残らないと意味がないのではないかしかも強烈におれにもそんな風に思ってくれる人がいるのかなぁっと、暗い話がしたいわけではなくておれは1人でも多くに、こいしかおらんって代わりなんか他におらんって思われるように、一時、一時を濃く生きる皆の衆、ちょっとでも、考えてみるといい自分がいなくなったときの周りを周りはどんな感じかなもしかすると自分がいなくなったときの周りの状況も含めて、その全体が自分の人生なのかもしれない短い人生、いずれ死ぬということがわかってる人生、どう生きるかだ