人間必ずしたいことやりたいことがある

その中で小さい時からの夢はなにか必ずある
僕の場合は介護ヘルパーです
介護には訪問介護 派遣介護 老人ホームでの
介護 グループホームでの介護があります
介護のしごとの仕事はけっして楽なものではありません
一番大事なことは介護されている人の気持ちになること
自分の親だと思うこと。自分もいずれは年をとる
必ずお世話になる。それをいつも頭にいれて置くこと。
何度も同じことをいう人がいてもそれなりの対応が必要
怒ってもだめ、気長に受け流すようにしないとだめ
いろいろ思いつめて孤立している人もいて誰とも話さない
人もいます。このような場合はどのように対応するかが、
一番介護の難しさです

次に介護は身の回りのことです。トイレに連れていったときの
処理、また日常おむつの交換など様々なことに遭遇します
汚いとか、気持ち悪いとか思う人は務まりません
これは介護につきもの 病院に入院しても同じ、病院は、
看護師さんがよくやりますが これは自分の仕事
与えられた仕事だと思わないといけない
老人ホームに入居者は常に不安と悩みを
もっている 話し相手になることはもちろん自分の
親のつもりで接していかないといけない
老人ホームなどの仕事はたやすいものではない
介護の仕事のなかにはデイサービスも
含まれる デイサービスの仕事は入居者の
頭を使うもの手とか足を使うもの精神的なものを
取り除いて上げるのもその一つ 

このような仕事を私は、
見学させていただいて勉強にもなり、自分に対しても励みに
なりました これから私は介護の仕事目指して頑張ります

春が曙で夏が夜だからか朝と昼にブログを執筆しても筆が乗りません。

遅筆で難解な雑文では読む気を削ぐので趣くまま綴ります。

ビルに囲まれた一室で熱風と冷房の喧嘩に身を任せる。

熱しやすく冷めやすい温度差が雑念になる。

雑念の中で書く文章は取り留めのない有象無象。

加筆修正を繰り返す停滞感に頭が上せる。



見上げれば空の外堀を埋めて作られた四角い額縁の中を雲が流れる。

涼風でも熱風でも等しく雲を流す様は睦まじさを感じさせる。

額縁の中を描く自然現象。

流れる雲で日が陰る。

日差しは活気を。

曇りは爽快感を。

ビルばかりで常に誰かに関わらなければいけない圧迫感からの解放。

窓の開閉が細やかな癒しになる。

バスや電車に急かされて人混みに疲弊した心は荒んでいく。

ビルに辿り着けば緊張感のある1日が始まる。



そんなビルの群れから外れると川がある。

風速が描く大小の漣が荒んだ心を穏やかにさせる。

働けるようになる為に。

採用される為に。

生活の為に我慢している情動を自然現象が冷静にさせる。

生殺与奪がかかっている悩みが有象無象に思える。

人工物に囲まれて閉塞感に抑圧される。

そこへ差し込む自然現象。涼風に癒され漣に冷静にさせられる。

明け方でも夜でも夕暮れでも早朝でもない朝と昼に気分爽快にさせてくれる自然現象。

ビルに囲まれた額縁だけではなく川に描く自然現象がブログの題材になってくれました。

熱中症について皆さんどのように
お考えでしょうか 

一つ誤った
生活のリズムつづけると夏はたちまち
熱中症を起こします

僕が一番よく見かけるのが朝からコカ・コーラなどの
炭酸類飲む人がいます 炭酸は体に対して水分吸収しません
好きだから飲むではなく 体になにが必要か
考えるまでもない 家庭の医学の本に
目を通すことで色々身につきます

熱中症とは怖いもので 重症化すると命も
落としかねない 水分はまめに取ることは当然必要
人間の体で一番必要なものは ブドウ糖 ビタミン
塩分 最も大切な部類です 麦茶 緑茶など
日常茶飯事飲むことは当然 それにくわえて
アクエリアスなどのいろいろな成分含んでいるもの
ブドウ糖が入っているゼリー状の飲み物一番効果が
あります こういうことから皆さんにも夏の
暑さに耐えられるように 自分自身で体を守ろう
次に熱中症起こした人を発見した場合涼しいところに
移動させて 頭冷やしてあげることが効果的である
救急車呼んだ時はくるまでの間かならず服のボタンは
外す 靴は脱がして風とおし良くしてあげることが
一番大事です また頭タオルで冷やすことも必要
熱中症防ぐのに効果的な食事療法もあります
例えば酢の効いたもの 塩分の含んでいるもの
お味噌汁なんかも効果的 皆さんも日常の
生活に食事は何でもいいではなくこのようなことに
関心もってもらいたい 自分は暑さに強いとか
強がり言わないで 素直な気持ちを持つことが
一番大事です 同僚などに熱中症起こした人が
いたら できることをしてあげられるよう
思いやる気持ちを強くもってほしい

トレーニング生のM.Yです。

今日は最近日課にしている日めくりを紹介したいと思います。

なかなか本調子になれなかった自分の為に話題の日めくり まいにち、修造!を
買ってから3か月が過ぎた今日この頃、それがここにきてすごい効果を発揮して
いるのである。

元プロテニスプレイヤーの松岡修造氏 彼のとんでもなく熱いキャラは地球の温
暖化に影響をあたえているのではないかとさえ ささやかれていますが、その根
拠がここにあったのかと思わせる熱き魂がこもった日めくりになっているのだ。

親が子供の為に買っていることでも有名で子供からシニアまで多くの人が買い求
めているようで、発売半年で85万部を突破しているのである。

当初はテレビでお馴染みの松岡修造氏のキャラが前面に出ている暑苦しくて直球
勝負の応援メッセージなのかと思っていたのだが、実際買ってみて読み込んでい
くと全く違ったのだ。

彼の独特の世界観をテニスで世界を相手に戦った時の経験が十二分に発揮されて
いる気迫と裏付けがなされているとても魅力的な説得力のある応援メッセージな
のであった。

声に出して読み上げると、まさに自分の心と体が燃えるような熱さになり、なん
と5年前に体調を崩す前の仕事をひたむきに一生懸命していた時の自分を思い出
し取り戻した時のようになれるのだ。

これは使える! 今ではときどき一か月分を読み上げては夜な夜な密かに心の魂
を燃やしているほどなのである。

例えば

後ろを見るな!前も見るな!今を見ろ!
崖っぷち、だーい好き
自分を持ちたいなら、サバになれ!
干し餅は 干されているようで、干されていない 


など

コミカルな修造氏の写真と言葉を見ただけでは奥深かいところまでは解らないが、
解説を読み進めると彼の伝えたい気持ちが溢れでてきて納得するのである。

しかし、意外なことに本人は“僕はどちらかといえば消極的で、決して強い心を
持った人間ではありません”だから、常に前向きな言葉で自分を応援し続け、心
を強くしてきましたと綴っている。

そんな彼の気持ちを知った時、自分も仕事で世界と戦っていた時のことを思い出
し、誰もが海外で仕事をするとき 乗り越えなくてはいけない経験があったこと
を懐かしく思い返した。

そしてその時の経験が今大いに役に立つということに気が付いたのである。

例えば 日めくりカレンダーの中でも松岡修造氏が伝えてくれているように、自
分も同じようにしていた集中するときやピンチの時にしていた鏡を見据えて「自
分ならできる!」と言い聞かせていたマインドコントロール克服法など たくさ
んの困難を乗り越えてきた時に活用していた方法があったではないか!と。

同じように 元気を出したい人 今頑張りに頑張っているでも打破できない人
悲しくて日々生きるのが辛い人 迷走している人 人生勉強している人 普通に
日常を生きている人 そんなすべての人に対しての応援メッセージになっている
のである。

松岡修造氏のテレビだけでは伝わってこない魅力を再発見してその人生道を自分
の人生に活かすことが出来ることに心から感謝しています。
FDA利用者のSです。
FDAの業務の中でも、勉強になるフィジカル・楽しいイベントがあります。

初めてのFDAのイベント参加
GWのFDAイベント「しながわ水族館」へ、初めて参加しました。
さすがゴールデンウィーク!!!
家族連れなどで、人、人、人、混雑ハンパなかったです!!
近くにいた家族連れで
激混みが苦手なのか、かわいそうにチビッコ女の子(1.2歳?)が泣いていまし
た。世の中は、混雑が苦手の方々も沢山いらっしゃるんだなと思いました。
私たちは激混みの中、他人の来客者たちの邪魔にならないように、FDA参加者
一同共に沢山写真を撮影しました。



みなさん個々いろいろ違う種類の魚たちの写真を撮影していました。
時間が時間で全て廻ることはできなかったけど、気に入った魚(ニモ・サンゴ・
etc)を撮ることができ、今後の補講(フォトショップ)の男性スタッフMさんの
授業でレタッチの材料にできるような、作品を仕上げられるようにがんばります。



フィジカルでゴミ処理見学
フィジカルの授業でゴミ処理見学に行きました。
この時のフィジカルの参加者は少人数でした。ゴミ処理工場の業者さんたちの対
応がとても親切でした。我々が捨てたゴミの行先は、どうなるのか←の仕組みな
ど具体的に教えしてくれました。そのおかげで、今まで全然知らなかった部分も
含み、ゴミ処理の仕組みがわかりました。そこで得た内容を忘れないために、実
際にゴミ処理の様子を(クレーンでゴミを焼却炉に運ぶシーンのデモンストレー
デョン等)写真で沢山撮影しました。



来年以降は高温で焼却する場面(炎)まで
見れるみたいです。灰になったゴミたちは埋め立て地として利用されるらしいで
す。温水プール用の水は燃やすゴミの焼却炉の熱で温められたり使用されている
らしいです。