私は現在FDAの第一事業所に体験通所をしています。

実は、元々こちらにはボランティアを行うつもりで訪ねました。

私は前職でSEをやっていたのですが、過重労働により身体を壊してうつ病というIT業界あるあるとも言うべき形で退職しました(笑)

そして2年以上働けない、社会との繋がりのない生活を送っていたのですが、少しづつ身体が動くようになってきたこともありボランティアを始めてみよう!と思ったんですね。やっぱりいきなり社会復帰は出来ないし、その為のトレーニングも兼ねようと。

で、紆余曲折した結果、こちらのFDAという団体に辿り着きました。

それで雰囲気を掴んでみようということで利用者の方々と一緒にカリキュラムを受けたり自己紹介を行った結果・・・なんと自分と同じょうな境遇の方が結構いらっしゃるではありませんか!
さらにお話を伺っていくと・・・もう自分なんかよりしっかりしている方も通所されている訳です。

そして思いました。「これ自分、利用する側じゃね?」と(笑)

ま さ か の 展開。こうしてお手伝いする側として関わろうとしたはずが利用する側となり、体験通所を行っているという自分では摩訶不思議な今があります。

こちらでは自立して社会に関わろう、復帰しようと思って頑張っている方がたくさんいます。
皆何かしらを抱えていますが、だからこそ誰をおかしな目で見ることもなく受け入れてくれる雰囲気があります。
そういう部分はHPなどでは全然分からなかったことです。

私は今、1日通所すると1~2日は動けなくなるという状態です。
午前中に決められた時間に決められた場所へ通い、休憩なども決められたタイミングで他者と関わりながら1日を過ごす。
世の中で当たり前と認識されていることに身体がついていかない、というのが現状で現実です。

そんな訳で私は「毎日FDAに通えるようになる!」ことを目標に今日も他の利用者さんとカリキュラムを受けて頑張ろうと思っています。
私は3月18日から21日まで埼玉県戸田市を起点とした金沢と金沢周辺写真旅行しました。

旅行の起点である埼玉県戸田市で私の旅行開始宣言をし、初めて荒川近くにある彩湖・道満グリーンパークで午前10時から午後2時半にかけて写真を撮り始めました。

その後戸田公園から大宮経由で金沢へは北陸新幹線の最上級クラスであるグランクラスを乗車しました。その時私は軽食食べた後移動中に仮眠しました。

3月19日、天気は雨、私は非常に大好きな場所である金沢近くの石川県野々市市に開かれるイベントへ行きました。それは“ののいち椿まつり”という毎年3月に椿に関わる物など展示するなどのイベントです。

因みに野々市の花は“椿”でした

3月20日、天気は晴れで通り雨あり、教会の礼拝前の時間を先制する感じで長町武家屋敷を撮影しました。
教会の礼拝後、かつて雨で撮影できなかった金沢城公園を撮影し初めて城の内部を見ることが出来ました。

次は、ひがし茶屋町へ向かうと私の目の前で消防演技団によるパフォーマンスを行われました。私はこの瞬間を写真で収めました。

また、非常に人々が賑わっているところを私が三脚を使ってスローシャッターで作品を表現しました。

3月21日、天気は晴れ、朝5時半頃ホテルをチェックアウトし午前7時まで兼六園へ向かい、朝の兼六園シーンを撮りました。

また、1回目の金沢旅行に寄らなかった金沢21世紀美術館へ行き、簡単な写真を取り鑑賞しました。最後に近江町市場で寿司を食べ、数枚の写真を撮った上でおみやげを買いました。

振り返りとして、以前と比べ私の写真技法が確実に向上したことと。おみやげが多く買いました。あと、初めて長町武家屋敷や金沢21世紀美術館も寄りました。

一日3食を確実に摂取することで気分も向上したことと、金沢をほぼ攻略完了したことでした。

一方反省点として、時間のゆとりが少なかったことと、雨天時での撮影経験が少なかったことなどでした。
ストレージエンジニア (EMC/NetApp)

株式会社ツクイ・インターナショナル - 港区

月給 40万円 - 契約社員

【ロール】

ストレージ エンジニア




【必須要件】

・Storage(SAN/NAS)の運用経験(3年以上)

・ストレージに関する障害が発生した際、問題の切り分けが独力でできること

・Unix/Linuxシステムの運用/構築経験(3年以上)

・コミュニケーション能力




【勤務地】

東京都23区内




【雇用形態】

契約社員




【単価】

40万円以上

※ 残業代・交通費別途支給


あらすじ
東京都港区にある虎ノ門ヒルズに住んでいる虎野くんを主人公とし、主人公とその周辺の人々の日常を描く。

登場人物
虎野翔介

主人公。神奈川県綾瀬市出身。東京都港区にある虎ノ門ヒルズに在住しているセレブ。家の中では、すっぽんぽんで生活している裸族。そこそこ売れてるシンガーソングライター。ワイルド&セクシーなキリッとした美男で男女ともに人気を得る。しかし性格は嫉妬深く「ロールキャベツ」と呼ばれる、先輩(場合によっては女性にも)に人気な男子に敵意を抱いている。

六木亮二
主人公の友人。目鼻立ちが涼しげな塩顔イケメン。バトミントンを学生時代6年間やっていたため、見た目と違い熱血漢である。

ロールキャベツ
主人公と六木の一方的なライバルにあたる男子の総称。名称の由来はロールキャベツのように外見は草食だが中身は肉食という意味から。
かつて"ごますり"なる男子たちが社会を生き抜いたが、ことごとく本性が暴かれ、目上の人たちにもばれて00年代にほぼ絶滅してしまった。そこで新たに現れた"ロールキャベツ"という男子は、爽やかな容姿でおっとりしていて、スタイルは細マッチョ。人の話をよく聞き、狙った獲物は逃がさない抜け目のない恐るべき男子たちのこと。弟ロールキャベツ、デミグラスロールキャベツなどのパターンもある。

虎野修介
主人公の一歳年上の兄。チャラ男の30歳。翔介とよく電話したり、泊まりに来たりする。美容師だが、韓流女性アイドルおっかけで全国を飛び回っている。元チーマー。

虎野龍造
虎野兄弟の父。チャラチャラしている息子たちとは違ってハキハキした性格。押し付けがましく独善的な思考が見られる。

デミグラスロールキャベツ
一見ぽっちゃりしていて、ロールキャベツでも落とすのに苦労するようなレベルのクールビューティー女子をちゃっかりゲットしている。

第1話
翔介「あーやっと仕事が終わった。」
亮二「翔介、お疲れさん。」
ロールキャベツ「北斗先輩、待って下さい。」
北斗先輩「お前、相変わらずマイペースだな。早くしろよ。」
翔介「ロールキャベツ、甘え上手だな。」
亮二「翔介だって次男坊だろ。それなりに甘え上手だったんじゃねぇ~の。」
翔介「それが、うちの親父は厳しくて頑固だったんだよ。兄ちゃんに甘える暇なんてなかったよ。」
亮二「そりゃ可哀想に。」
今日は天気が良い。曇だったり風が強かったり三寒四温で対応が大変。

節分や立春で気温の変化に対応するために衣替えを意識する。

今朝は曇だったけれど段々と晴れてきた。しかし風が強い。気温差が10度以上。コートを着続けるかどうか判断が難しい。

普段通らない商店街を見てみようと別の場所を通る。

しかし工事中で見られなかった。割と楽しみだったので意外と気落ちする。ここが駄目だと別の場所へ行く必要があるけれど、かなり歩くので考えてしまう。風が強いので長い時間を外で過ごすのはあまり気が進まない。

工事中なのは商店街だけではなかった。
通勤場所までに何ヶ所か工事現場を目にする。
通勤場所ではない所でも工事現場を目にするので、建築業界が活発なのだろうかと考える。

工事するなら雨風を凌ぐだけではなく日照りや寒暖差などの気温の変化にも対応できるような町並みにしてくれないだろうかと思う。
厚生労働省が建築業界の人手不足に対処するために緊急雇用政策を実施していると目にした。頻繁に目にする工事現場を見ると、効果が現れているのかと感じる。
不景気のニュースばかり見ている気がするけれど、雇用の改善が目に見える形で実施されていると嬉しくなる。

風を凌ぐため商店街を見ようとしても工事中で見られなかった。
そんな気落ちも以前見かけた雇用政策の効果と考えればそれはそれで良いものだと思えてくる。今度は天気に左右されずに社会の動きを見られればと思う。