いつの日も、
忘れないのは、
平和かな、
一人ひとりが、
幸せになり、
社会全体、
豊かなり、
一人の人は、
今、全体と、
関わります、
     小和

 

私の道、
それはどこへ、
向かうのか、
人の中に、
入り込んで、
自分がなかなか、
わからずに、
それでも人の、
幸せの為、
働きたい、
     小和

やる気出ない


こんな私は


どうなるの?


社会に残され


落ちぶれ者か


元気に活動


したいけど


確かにだるい


この現状は


変えられず


       小和

求職する時年齢が気になると思います。
皆さんはどうか分かりませんが、私自身は何回も転職をした経験があるせいか、面接を受けても年齢で落とされると思ってしまいます。
今迄、私が面接を成功しなかったのは、年齢だけだったわけでは無いと思いますが、
「若ければ、受かる」と思い込んでいます。


私が30代の頃求人雑誌のコラムに、こんな記事が載っていました。
会社側の希望していた年齢の人でない方を雇った理由が載っていました。
何故雇う事になったのか、それは、その方が実年齢より、「若く見え感じが良かったからだそうです。」
それを読んで私は身なりも大切だと思い直しました。

笑い話しですが私は、その頃洗髪が出来なくなっており、かなり老けて見えてい
たので、
そのコラムにショックを受けました。「もう駄目だ私は実年齢も高くて見かけも若く見せれないし、私を雇ってくれる会社は無い(笑い)」私は現在不安症の診断を受けています。その頃から発症していたのかもしれません。


そのコラムの中の感じが良いで勝負するにも第一印象が老けて見えて高年齢では勝負しようが無い話しは反れてきましたが、こう書いていくと思い込みが激しい自分であったと思います。
やる気で勝負をするか、仕事の内容を変えて探す事も考えようとしない自分でした。
いかようにも、出来ただろうに、自分の中だけで考えていた結果でした。
結論として、仕事に年齢が関係するのは、仕事の内容であるだろうと思います。
その頃の私は年齢が関係しない仕事とは何か、やはり手に職をつけるようにすれば良かったのにと後悔していました。
年は誰でも取ってしまうものです。それなので、求人の年齢は気にせずにあたって砕けろの気持ちで受けていくしかないと思います。

 

FDAと言われる事業所は、最寄駅と言えば、川崎駅と武蔵溝の口駅、溝の口駅であります。

今日は、第1事業所という場所で一応、川崎駅の最寄駅で、講義を受けました。

 では、本題通り、いずれも南武線沿いに属するわけだが、実は、川崎市という街でも、様々な鉄道が通っていることが自分の中で発見しました。

 南武線と小田急線と横須賀線、湘南新宿ライン、東急田園都市線・大井町線他、(東海道線や京浜東北線)が通っている。南武線の順番通りに駅の特徴を述べてみると、

 南武線の起点・川崎駅は、東海道線が通っているように、駅の近くの通りには、東海道宿という名がついている。

 また、駅の再開発が進んでいる。たとえば、南武線沿いで言うと、川崎駅、武蔵小杉駅、溝ノ口駅にて、開発が進んでいる。その街をそれぞれ、見ると、

まず川崎駅では、ショッピング街と街道があります。武蔵小杉駅では、ショッピング街もしくは、高層ビルが目立つ印象があります。

武蔵小杉駅では、乗り換えに時間がかかる面もあるが、都内に行くのに一本で移動が可能で便利だ。

武蔵溝ノ口駅では、大幅に駅の開発が進み、進化をしていると思う。

快速の次の駅、登戸駅では、南武線と小田急線の乗り換えができる。

おまけで、近くで都会のローカル線として、「尻手駅」から出ている南武支線がある。この路線は、単線である。他に鶴見駅出ている鶴見線と線路があって、単線でさまざまな行き先が登場していて、面白い。

このように、川崎市内では、鉄道の開発が進んでいる。