LIZARD リザード RAVEN BLACK
soul Cocoon
foodhead マイクロファイバー、ゼロドロップ
Upper 摩耗保護パッド、マイクロファイバー
イタリアメイドの高性能なサンダル。軽量で柔軟性に優れアグレッシブなトレッドパターンは、
高いグリップと安定性を実現します。人間の足に優しい構造のフットベッドと
、丸みを帯びた形状の新ソール「Cocoon」がアウトドアライフからカジュアルまで足元をしっかりサポートします。
KEEN【キーン】 Hydro Guide Black
【1】Multi point adjustable strap system
足型形状に合わせた、サポート性に優れるストラップデザイン
【2】aegis microbe shield treated hydrophobic mesh lining
アッパーには水や汚れに強く、防水効果の落ちにくいポリエステルを使用。ライニングには洗っても効果の落ちにくいAEGIS抗菌防臭加工を施したアレルギー反応も少ないSBR素材を採用
【3】Aqua stop non-marking water traction outsole
濡れた表面でも優れた防滑性を発揮するアクアストップアウトソールを採用
【4】Drainable midsole and outsole
ミッドソールとアウトソールに水抜け穴を設置。足室内に水を残しません
【5】Toe protection
KEEN独自のトゥ・プロテクションは、アウトドアアクティビティ における、つま先への不安を解消します
Upper レザー、メッシュ
Lining ハイドロフォビックメッシュ
Rubber ノンマーキングカーボンラバー
Weight 約320g
そろそろ梅雨も明けて夏だし、
ゴアテックススニーカーでもさすがに蒸れるし、熱い。
特に自転車を必死で乗る時なんて靴の中を想像するとゾっとする。
って言いながらも早2年。
買わずに夏が終わってた。
って事は買わなくても大丈夫じゃないかって思うけど、
今年は買おう。
別にどっちも高くないんだけどね。
1個のものを買うのに1か月は悩む。
だから金も貯まる。
それは関係ないか。
そんなこんなで最終的に残ったのがこの2足。
1足目
リザードのRAVENは見た目はカッケーがフィンガーガードがない。
チャリに乗った時のクラッシュが心配になる。
でも脱着が1本ワイヤーで調整できるのが魅力的。
重さも軽量をうたっているが、どのサイトを見ても表記がないけど、
構造的に軽そうだ。
2足目
KEENのハイロドガイド、こいつは2年も前から恋してる水サンダル。
レディースなんて売れ過ぎてまず何処に行っても(ネットでも)買えない。
KEENらしいフィンガーガードと水辺でのグリップが最高な感じがするビブラム5フィンガーと
同様のソール構造。水をしっかり抜く穴までヒール部分にしっかりある。
しっかし、そんなに水辺にはいかない。
そう考えると、どっちがいいのか。
迷いに迷って2時間。
まだ迷ってる。
値段の差は1000円くらいなもん。
どっちでも良い。
欲しい方を買えば良いだろうって思われるかも知れないが、
決定的な情報はない。
まぁ~知名度的にハイドロの方がレビューは多いし、
白石までかっ飛ばせば実物だって見れる。
そう考えるとハイドロかと思うけど、
今vic2でリザードは20%OFFでタイムセールをやってる。
迷う。
ほんと迷う。
じゃあってどっちも買うって言う選択肢もありそうだが
大人だからこそしてはいけない。
今年はローテーションで履けても来年もまだ好きでいられる自信がない。
ん~どっちにしようかな。
さらに悩んで、今日明日にはポチろう。






