神田うの“大フィーバー”の6億円婚


「お金があれば、なんでも変える!」

何故「買える」としないか?

それは、人生が変わるにもじっただけ



「結婚したら、料理はしませぇ~ん」


はぁ?


何様???


って普通の家庭の夫ならいうところだろう


しかし、この夫婦は、、、



「普通でない!」



なんで、ご時世関係なく、大盤振る舞いの宴


これぞ、セレブなの?


なにかと、楽しませてくれる一幕である





タレントの神田うの(32)が8日、パチンコなどレジャー産業、不動産業を展開する「日拓グループ」社長・西村拓郎氏(39)と東京・明治神宮で挙式、ホテル・ニューオータニで「感謝祭」と題した披露宴を行った。招待客はパチンコのフィーバーにちなみ777人。挙式・披露宴ではブライダルショーさながらにうのブランドのドレス、白無垢(むく)計7着を披露したうのは、三三九度のイッキ飲みに続き、披露宴でもドンペリをイッキ飲みする大フィーバー!!だった。
 うのが「感謝祭」と公言してきた披露宴は、開始から大変な盛り上がり。そんな流れを、自らしっかりと作り出した。
 乾杯でいきなり超高級シャンパンのピンクのドンペリを一気飲み。主役の豪快な飲みっぷりに招待客から大きな拍手が巻き起こった。そのまま会場は一気に“大フィーバー”となった。
 この日の「感謝祭」は、新郎の拓郎氏が、パチンコ店などを経営する会社社長ということもあり、フィーバーとばかりに、パチンコのラッキーナンバー「7」にこだわった演出がなされた。
 まず招待客は「777」人とした。森喜朗元首相(70)や愛川欽也(73)&うつみ宮土理(64)夫妻、梅宮アンナ(35)ら政財界、芸能関係者の大物がズラリと勢ぞろいした。
 さらに衣装の数にもこだわり。午前中に東京・原宿の明治神宮で行われた挙式で着た白無垢(むく)姿。さらに披露宴で自身がデザインした白のウエディングドレス。2度のお色直しの衣装に加え、自らがモデルとして出演したブライダルファッションショーで着たヒョウ柄のドレスなど3着。合わせて7着という7変化を披露した。
 芸能関係者の控室に置かれたウエルカムカクテルも、パチンコ玉をモチーフにした砂糖が置かれた。総額6億円という豪勢な披露宴だけに、隅々までラッキーナンバーによる細かな演出で、招待客をもてなした。
 そんな中、ドンペリのイッキ飲みに加え、自らモデルになりファッションショーを行い、自身のブランドもしっかりアピールしたうの。やはり主役らしく、一番の大フィーバーだった。

オトボケ君発見!!

さぁみんなで請求しよう!!


生保各社が5日、保険金不払いの調査結果を報告し、01年から5年間で計38社で910億円に膨らんだことが分かった。
 不払い額は、4月の中間報告から件数で3.5倍、金額で2.8倍に激増している。金額が最も多いのは、第一生命の189億円、次いで住友生命の158億円、日本生命の134億円となった。
 調査結果によると、契約者から請求がなかったための不払いは664億円、事務的なミスが89億円など。住友生命の佐藤義雄社長は、「顧客への情報提供が不足していた」と陳謝したが、複雑な「特約」の説明をせず、請求がなければトボける生保業界の悪質体質がまざまざと証明された。
 日本生命の岡本圀衛社長は、まだ案件が残っているにもかかわらず、「調査が完了したとは言えないが、終了した」と幕引きを図っている。生保の視線は、顧客ではなく、金融庁に向いているとの批判が噴出している。