亀田史郎氏 大毅処分に「重い」と不満


亀田父子に対して日本ボクシングコミッション(JBC)から厳罰処分が発表された後、東京・葛飾区にある亀田家の自宅兼練習場には約30人の報道陣が集結。住民からの苦情を受け、パトカーが出動する騒ぎになった。建物2階部分に明かりがともっていることから、報道陣がインターホンを押そうとしたが、立ち退きを要求していた警備員は立ち入りを拒否。「ここにはいません。2階の照明はわたしがつけた」と説明した。報道陣もパトカーも退去し、静かになった深夜0時前、史郎氏が報道各社にファクスで謝罪するコメントを発表した。

 ≪史郎氏のコメント≫自分が受けた処分には納得しています。自分と大毅はこの反則行為に関しても深く反省しております。ただ段階的に考えてもいきなり1年間のライセンス停止処分は重いものではないでしょうか。ボクサーとして成長期にある18歳の大毅にとって、1年間はあまりにも長いと思います。


重いと思うのなら次回からそんな事は二度とさせないよう心がけましょう。


悪魔でボクシングはスポーツなんですからね


それもプロボクサーなんですから


テレビ中継を見ている人は大毅選手よりも年齢の若い人も見ていることをお忘れなく


お父さんらしい一言が欲しいが、残念ながらご自身にも考えを改めて戴かないと将来、息子達は一生冷や飯喰いになりますよ。