2014年夏移籍市場 | FC.PERVERTIDメンバーブログ

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以外と初ブログってことで育実です。

2014年夏のヨーロッパ移籍市場閉じましたね。
W杯明けということもあり、移籍はかなり荒れましたねw
ってことで勝手に今夏の移籍ランキング発表!(俺が気になったランキング)

第10位
ハメス・ロドリゲス(コロンビア代表)
モナコ(フランス)→レアル・マドリード(スペイン)

移籍にはそんなにビックリしなかったが、移籍金が半端ない!
C・ロナウド、ベイル、スアレスに次ぐ歴代4位で110億円ってやばいな!
結果残さないとペレス会長激おこだね。

第9位
ルイス・スアレス(ウルグアイ代表)
リバプール(イングランド)→バルセロナ(スペイン)

今一番キレているFWはスアレス!
しかし、バロテッリと肩を並べるくらいの問題児!
その問題児をバルサが獲得したのにビックリした。
個人的にはクラシコでペペに噛み付いてくれれば面白い(笑)

第8位
マリオ・バロテッリ(イタリア代表)
ミラン(イタリア)→リバプール(イングランド)

言わずと知れたサッカー界の問題児。
個人的にプレミア復帰は嬉しい反面、本田とのフリーキックの取り合いを
もう少し見たかった。笑
リバプールも問題児放出の問題児獲得。今年はプレミアシップ掲げられるか!?

第7位
シャビ・アロンソ(スペイン代表)
レアル・マドリード(スペイン)→バイエルン・ミュンヘン(ドイツ)

なんかなんだろう?よくわからないけど不思議な移籍!
バイエルンのユニフォーム似合わなすぎ!
なぜレアルが放出したのが不明。

第6位
フェルナンド・トーレス(スペイン代表)
チェルシー(イングランド)→ミラン(イタリア)

リバプールからチェルシーに移籍した時よりも驚きは少ないが、
イタリアに渡った所が気になる!
学生時代一番好きだった選手だけにチェックは欠かさずしているが、
個人的にはアトレティコに復帰が一番良かった。

第5位
ラダメル・ファルカオ(コロンビア代表)
モナコ(フランス)→マンチェスターU(イングランド)

これは素直にえ?ってなった!
移籍には噂が付き物だがなんか知らない間に契約済みに
なっていた印象。
あんなにレアル行きが噂されていたのに。
ファンペルシー、ルーニー、ファルカオ
えぐいFW陣になりましたね。

第4位
ダニー・ウェルベック(イングランド代表)
マンチェスターU(イングランド)→アーセナル(イングランド)

マンチェスターUのアカデミー出身でマンチェスターの絶対的エースではなかったが、コンスタントに試合に出て才能開花させる雰囲気あった所での移籍だったのでかなり衝撃的!
モイーズ体制、ファンハール体制に嫌気が差しての移籍だと感じた!

第3位
セスク・ファブレガス(スペイン代表)
バルサロナ(スペイン)→チェルシー(イングランド)

プレミアリーグ好きには衝撃的なニュースだったと思う。
アーセナル=セスク
セスク=アーセナル
の印象が消えない人は数多いと思うが、アーセナルの天敵で有り同じロンドンを拠点置いてるチェルシーへの移籍は今だになぜ?が多い。
今のアーセナルは中盤は若手が奮闘してかなりいいチームに仕上がってるのは確かだが、あんなに人情深いヴェンゲルが、チェルシー移籍を止めなかったのが不思議だ。

第2位
香川 真司(日本代表)
マンチェスターU(イングランド)→ドルトムント(ドイツ)

モイーズ、ファンハールサッカーからは構想外で苦しんだが、やっとこれで香川が自由にサッカーができる環境になった。
アトレティコ、バレンシア、インテルなど数多くのクラブからオファーが届いていたそうだが、ドルトムント復帰を選んだ。
これでバイエルンの1強になりつつあるブンデスリーグに強烈な印象を与えられるか楽しみでしょうがない。

第1位
アンヘル・ディ・マリア(アルゼンチン代表)
レアルマドリード(スペイン)→マンチェスターU(イングランド)

これは断トツで1位ですわな!昨シーズンのレアルのCL優勝は彼抜きでは考えられなかった!
W杯では怪我で決勝出れなかったが、ディ・マリアが出場出来てたら...と考える人も多いと思います。



今夏はレアルとマンUがビックネームを獲得したが、一番気になったのはレアルの放出だったかな。
とーゆーことでサッカー語れる人語りましょ!!