カナブロ season3 -77ページ目

表参道にて、だるまさんが

休日の午前中に一人、

スタバのノンファットラテ片手に表参道を歩いていると、

ワンランク上がった感じがします。

カナブロ season2



現実戻って、

クレヨンハウスで絵本を購入。

カナブロ season2

カナブロ season2

カナブロ season2

最後の『だるまさんが』ですけど、

これかなりオススメ。

帯に「泣く子も笑う」とありましたが、

ヨメはクレヨンハウスで爆笑してたし、

ムスメも家で喜んでます。

今日だけで10回は読まされました。

でも飽きないみたい。

素晴らしい。

残り2シリーズも購入決定です。



気付けば街はクリスマス。

今年は表参道のイルミネーションも復活だとか。

カナブロ season2

いつまでサンタを演じるのか悩みます。

最終回 愛を掲げよ

兼続は60にして、

『愛』の紅葉を閉じました。

3人の子全てに先立たれてたんですね。

辛すぎる。

年功序列で旅立つのが人の『義』だと思います。

だからこそ、

『愛』を掲げてムスメを守ろうと決めました。



そのムスメに、

今日は朝から驚かされました。

「おはよう」と挨拶すると、

頭をペコリと下げて挨拶を返してくれました。

『愛』が通じてます。



午後からは孫に『愛』を掲げて上京してきた両親と合流する為に新宿へ。

初めてH&M行きましたが、

子供服見て終了。

『愛』故に物欲を押さえられます。



両親に会った瞬間は泣き叫んでましたが、

しばらくするとテンションMAXで、

歌って踊ってました。

カナブロ season2

献身的な『愛』が通じてます。



愛したり、

愛されたりするってのは、

すごく幸せなこと。



ありがとう!ムスメ

ありがとう!ヨメ

ありがとう!両親

ありがとう!天地人

カナブロ season2



追伸

このブログが最終回って訳ではないです。

カナブロ season2

てへっ。

今節のBIG

BIGはヨメの投資むなしく結果は同じ。

ただし、

やっぱり可能性は高まったようで、

今季最高の8試合。

磐田が逆転を許さずに、

清水とFC東京が追いついて、

川崎とC大坂と東京Vが順当勝ちしてくれていれば、



6億円でした。



兎に角、

残り2節に来てやっと前進。

これを受けてヨメは、

「当たる気がする」

と。



…、



「みんなそうだよ」



とは言え、

ポジティブ歓迎、

残り2節も投資願います。



ちなみに、

totoは一点買いで勝負しましたが、

意図して当たったのは反さんのとこだけでした。

粘る山形-大宮を横目に、フットニックにて、第32節を想ふ

2009 J.LEAGUE Div.1
第32節
@東北電力ビッグスワンスタジアム

新潟 0-1 柏

35′フランサ(柏)



…。



ゴール裏裸族、

10番、

共に格の違いを見せ付けられた感じ。

ホームで勝てないのは「強くなったから」とも言ってられない状況です。



人生はワンツーパンチと教わった訳で、

3歩進んで2歩下がることは許容範囲なんですが、

アウェイで3歩進んで、

ホームで1歩も進まないってのは許し難い。



今日もフットニックは、

山形と同棲って感じでしたが、

ホーム状態に変わりはなく、

そこにいた皆の想いは、

現地のそれと同じだったはず。

最後は決まると信じて、

勲の、

そして、

ヨンチョルのシュートの軌道を固唾を飲んで見守ってました。



許し難い敗戦。



とは言え鈴木さんが示すベクトルが間違っていないことが垣間見えた試合でもあったかと。

解説の人が言っていたように、

連動性は明らかにウチが上。

パスミスは相変わらずだし、

松下とマルシオのボールロストが気になりましたが、

フィニッシュまでの形は意図がきちんと見えてました。

結果が出せなければ意味がないことは百も承知ですが、

鈴木さんのアプローチに感心し、

これが2年後か3年後、

下手したら来季にも他所の力になってしまうことが残念と言うか、

怖いです。



兎に角、

これで数字上優勝だけでなく、

3位以内の可能性も消滅しました。

自力4位も無いです。



フランサはボクの為に柏をJ1に残してくれるんだと思います。

そして、

あのゴールは「元日に向かえ」と言うメッセージなんだと信じています。



がんばろう!新潟



追伸

今日の『要』は、

決まっていれば勲のミドルでしたが、

結果重視でフランサ。

ボールが渡るとワクワクします。

マルシオが来年この域に達するのを願います。

もちろんウチで。



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南アでの32枚の組み合わせを想ふ

何の意味もないことですが、

特にネタもないのでW杯の1次リーグを予想してみます。



組み分けの仕方が前回同様だとして、

まず第1ポットの8チーム、

所謂シードですが、

これはホスト+実績と言うことで、

南アフリカ共和国
ドイツ
スペイン
イングランド
フランス
イタリア
ブラジル
アルゼンチン

で固いんじゃないでしょうか。

次いで、

第2ポットがアフリカと南米、

第3ポットが欧州、

第4ポットがアジアとオセアニアと北中米カリブです。



ホストのグループが最弱になることを考えると、

是非入りたいとこですが、

この間分けてるし、

実績見ても第4ポットからはニュージーランドかチョンテセのとこじゃないでしょうか。

第2からさらにアフリカってこともないだろうから、

南米5位のウルグアイが濃厚。

第3からは初出場のスロバキアか2度目のスロベニアか。

こう見るとチョンテセのリーグ突破も夢じゃない気がします。



で、

全部予想するのは面倒臭くなったので、

日本どうなんだって話ですが、

ズバリ、



イングランド
チリ
スイス
日本



何の根拠もなく、

ベスト4のための条件的な予想です。

行けそうでしょ?



シードからは最も組み易しと判断してイングランド。

ウェンブリーでの加茂ジャパンも、

マンチェスターでのジーコジャパンも、

勝ててないですが良いイメージがあります。



第2からはアルジェリアが勝ち点3を比較的狙えそうな相手ですが、

エジプト破ってるし、

アフリカ侮り難しってことで避けて、

パラグライも呼ばれてボコられたトルシエジャパンの記憶がまだ新しいので避けて、

と消去法の結果、

チリです。

ZA-SAもいないしね。



最後に問題の第3。

ここはオランダとポルトガルに当たらなければ残りはどこも一緒なんですが、

スイスで勝負。

ジーコジャパンで勝っているギリシャか迷うとこですが、

スイスならU-17のリベンジになるし、

オシムジャパンでの劇的な逆転勝ちが忘れないしね。

あの決勝点は感動したなぁ…



…、



だから、



岡ちゃん、



キショーを南アへ連れてって。