カナブロ season3 -27ページ目

矢野引退危機 右ひじ痛で抹消

ってYahoo!のトピックスに出てるもんだから、

一瞬止まりましたが、

阪神の矢野でした。



阪神の矢野には申し訳ないんだけど、

安心しました。



「右ひじ痛」ってドログバ状態かと思いました。

ここへ来てリオ・ファーディナンドにミケル、

そしてナニが登録外れたりと、

締切まで何が起こるかわからないですからね。

「抹消」とか敏感になっちゃいます。



こうなったら阪神の矢野のためにも、

オメキメレキショー!!



追伸

釣りじゃないですよ。



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グループAを想ふ

今日はナビスコネタです。

先週末のお休みの間のゲームは、

ポジティブな予想が3試合とも外れて、

こんなことになってます。



京都 11
FC東京 10
仙台 9
大宮 7
新潟 7
名古屋 6
C大阪 1



土俵際いっぱいから、

サバ折り状態まで追い詰められました。



とは言え望みがない訳じゃないので、

いつも通り最終節をポジティブに予想。



名古屋-新潟は気合いの4点差勝利。

大宮-仙台はスコアレスドロー。

そして、

FC東京-C大阪もまさかのスコアレスドロー。



下2試合は大いにありそうですが、

問題は自分とこ。

神様(マルシオ)お願い。



となると、

首位京都がそのまま首位通過で、

勝ち点10 得失点2

にFC東京と仙台と新潟が並びます。

並んじゃうと総得点数で決する訳ですが、

FC東京は5、

仙台は3、

新潟は「7」!!

ってことで、



祝!予選突破



になってるはず。

Qさん、

大船に乗ったつもりで待ってて下さい。

一緒に決勝トーナメントに行きましょう。



笑おう!新潟

マルセロと共に。



追伸

エルゴラで野々村氏が、

「それこそ割り切って、運動量と守備力のある矢野を入れたほうがプランを徹底できるかもしれない」

と。

もちろん前置きはありますけどね。

こう言うメディアの声を自信にして、



オメキメレキショー!!



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グループEを想ふ

エルゴラ休みなんでナビスコネタは明日に置いといて、

今夜もW杯ネタ。



週末から今日にかけて、

オランダ-メキシコ、

オランダ-ガーナ、

オランダ-ハンガリー、

カメルーン-ポルトガル、

カメルーン-セルビア、

ついでにスペイン-韓国をチェック。



オランダはガーナ戦の佐久間さんの言葉が解り易い。

まず「ゲームズコントロール」、

次いで「テイクポジション」、

岡田ジャパンの迷子っぷりとは異なり、

国としてのスタイルが明確。

ハンガリー戦の6ゴールも、

ハンガリーの守備に問題もありましたが、

全てスタイルからのゴール。

未だにジオがレギュラーなのは驚きですが、

バベルにアフェライにエリアといった若手も出てきてるし、

今回は白黒の団結もありそうで、

強い。

とは言え、

ロッベンのヒールキックに象徴されるように、

倉敷さんの言う「余計な」美意識は相変わらず。

3-0で勝ってる日本相手なら頭から「余計な」プレーが出る可能性があるんで、

そこで掻っ攫ってフィニッシュまで持って行ければ…。

失点のシーンを挙げて、

前が掛かりな両SBの裏を突けって話も出てましたが、

突けたとしてもあのシュートが打てるかって話もあるんですけどね。

中村俊は打てるんだろうけど走れないし、

キショーは走れるんだろうけど打てないだろうし、

結論本田△ですかね。



オランダ戦を負けで良しとする為にも重要な初戦のカメルーン。

ポルトガル戦は松崎しげるみたいなデコが気になって、

セルビア戦はサルビア在籍みたいな女の子がチラチラ映って、

ふわふわ見ちゃいましたが、

岡田ジャパンが迷子だとしても勝機ありと見ました。

エトーは本番強そうだし、

ウェボは高いし、

全体的に速いんだけど、

守備時は全員でリトリートして、

サイドのスペースを消して、

クロス供給者にもフィニッシャーにも体を寄せれば大丈夫。

で、

こぼれ球拾ってカウンター。

何度か裏を取れると思います。

そうなると走れる3トップ、

どうしても1点って時は4トップでも良いかと。

遠藤でも長谷部でも、

阿部でも稲本でも、

中村俊でも憲でも、

あと闘莉王でも裏に出せますから。

行ける気がします。

結論オメキメレキショー。



これで一勝一敗の予定で、

第3戦デンマーク。

ここはダイジェストとラウドルップの話しか見てないんで何とも。

ただ、

86年のデンマークは大好きでした。

でも今年は勝たせてね。



以上です。



This is ポジティブ。

何はともあれ、

4年に一度の祭ですから。

選手はもちろん、

スタッフもサポーターも、

メディアも楽しみましょう。

$カナブロ season2



追伸

各国のセットプレー。

意外と日本同様にサインプレーみたいなのを試してました。

それが点に繋がってるのを見るともったいない気がしますが、

だからこそ実践で試したかったのか、

それ以上のプレーの為の布石だったのか。

そんな目線も楽しそう。

あと、

地上波ではスナイデルが多い気がしますが、

BSとかCSだとスネイデルな気がします。

カエルじゃないよアヒルだよ

6月6日と言えば、

かわいいコックさん

雨がざあざあ振ってないですけど。

ウチのかわいいコッコさんは、

傘を見ると「アメ」って言います。

日傘でもね。



ご無沙汰してます、

ムスメです。

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出来るようになったことを成長記録として、

一つ一つここに残しておこうと思ってたんだですが、

もうね、

走るし喋るし、

歌うし踊るし、

わがままだし、

すっかり女の子になって、

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その成長スピードに追いつけない。



どんくらいの成長スピードかって言うと、

靴の命が短い。

散歩行こうとスーパースターを履かせようとしたら、

「痛い」って。

確かにキツそうなんで急遽調達。



カナブロ season2
※もう履いた後だけどね。

ついでに砂場遊びに水遊び用のサンダルも。

カナブロ season2



ホントはね、

ボクと同じでNIKEにしたいですけど、

値段とサイズの在庫でチョイス。

で、

今回はPUMAになりました。

靴履かせずに行ったんで、

即履かせる訳ですが、

ヨメが靴を持つなり東を向いて笑い出しました。

何か新しい靴をおろす時の言い伝えだそうですが、

聞いたことないし、

別のとごっちゃになってる気もします。

だとしても、

子を想う親の気持ちが大切なのです。

そのおかげか、

$カナブロ season2

気に入ってるみたいだしね。



覚えるスピードも速いです。

まぁ空だからってのもあるんだけど、

我が子ながら尊敬してます。



携帯持っての電話ごっこは、

「もしもし、あ!こんばんはー」に始まり、

「え?うん、うん」「わかった」「まいっか」なんかを挟んで、

「じゃあねー、ハーイ」で締める。

たぶんヨメの完コピです。

おかげで両家の祖父母からの電話に出るようになって、

「じーちゃーん」

「ばーちゃーん」

だけでじいちゃんとばあちゃんは大喜び。

これも親孝行です。



教えてないのに、

ホント何でも真似して、

オウムっかってくらいちょっとした言葉も繰り返す。

迂闊に発言が出来ないです。



これつまり、

親の背を見て育ってる訳ですが、

トマトがマトマトだったり、

カモがマモだったり、

クマがムマだったり、

カバがバカだったり、

いきなりポーズ決めて「アンパンマン!」って叫んだり、

何故か

$カナブロ season2

気を付け覚えたり、

自分の背中に不安を覚えるくらいトンチンカンなとこもあるんだけど、

名前を聞けば答えるし、

洋服を脱いで違うの着ようとしたり(でも着れない)、

掃除をしたり、

ゴミを捨てたり、

「おかえりー」「いってらっしゃーい」って優しくしてくれたり、

自分の背中に自信が持てるくらい成長を見せてもくれます。



成長はすごく嬉しいんだけど、

やってはいけないことをすると言うか、

出来ちゃうようにもなってます。

やった時には謝らせるようにしてるんで、

一応謝るんですが、

「ごめんね」って超軽い。

この辺が教育の難しいところ。

押さえつける気はさらさらないので、

伸び伸びやってもらって良いんだけど、

素直さだけは忘れずに。

「ごめんなさい」とか「ありがとう」とかね。



そう言う意味でも親の背中が大事。

素直になれているか。

反省。

ムスメと一緒に成長します。

$カナブロ season2

ムスメ、

素直に成長しようね。



…、



カナブロ season2

カナブロ season2
「ドゥーーーン」



追伸

ヨメも元気です。

カナブロ season2

鳩ポッポ山にて、ハクナ・マタタを歌ふ

本読め本読めって言って、

実際ホントに読めば勝てるのかって疑問があるので、

自ら体験すべく、

二子玉で11人制やって来ました。



…、



結論、

勝てたけど、

10分で足が止まりました。

やっぱり考えて走らないとだめですね。



改めてその辺を学ぶために、

青木ナイト@新潟を断腸の思いで断り、

一人黒ラベル片手にオランダ-ハンガリーを観戦。

ゲームは賑やかなんだけど、

心が晴れない。

隣の駅が新潟だったら良いのにね。



今夜は寒梅で溜まってるテストマッチを流します。



追伸

鳩が逃げましたね。

人間としてつぶやきたいそうで。

鳩見る度に「ハトポッポ待て待て~」って追いかけてたムスメも、

カナブロ season2

追いかけるのやめました。



あ、

遅くなりましたが、

Yマ本、

カナブロ season2

心配ないさ!おめでとう!

ボクの二次会に参列いただいた皆さん、

あのYマ本ライオンの子ども(≠シンバ)です。