カナブロ season3 -193ページ目

神の子を想ふ

インフルエンザ予防接種を打った腕を気にしながら、

家路を急いでいると、

宮益坂で、

神の子

山本“KID”徳郁

に遭遇。



半袖っ。



風邪ひかないのかね。

あの腕なら。



神の子スゲーって思ってたら、

ついに、



神、降臨。



先月30日に48歳になった

ディエゴ・アルマンド・マラドーナ

がアルゼンチンの代表監督に就任。



ディエゴも風邪ひかないだろうなぁ。

いろんな注射打ってそうだし。



おいといて。



国民の70%以上が反対らしいですが、

ボクは賛成です。

だって、

ディエゴ曰く、

「ペレは天才だが、マラドーナは神だ」

ですから。



「私は神だ」

的な。



好きです。

楽しみです。

後ろには総監督のビラルドいるし、

単純に期待しちゃいます。

素行含めて。



ただ、やっぱ来日は無理なんかね。



兎に角、


バンザーイ

だって。



追伸

「飛んだ瞬間、

 目の前が真っ白になって、

 神が僕に手を差し伸べた。

 あれは神の手によるゴールだ」

佐田真由美を片想ふ

散歩中、

三宿辺りで、


佐田真由美

に遭遇。

めっちゃ

カワユス。

何気にこの子、



タメ

だって。

天皇ハイ、オッパッピー

今日、六本木で小島よしおを見かけました。



そんなの関係ねぇ。







今日はすっかり忘れてましたが、天皇杯。

新潟 2-0 横浜FC

昨年は、サガン鳥栖に。

一昨年は、ベスト8、さらにその先のベスト4まで見えたのに、

当時J2の札幌に敗戦してたんで、

心配してましたが、

無難にJ2をクリア。



「次はFC東京かー、味スタかな?」

なんて思ったら、







鳥取っ。



だって。



でもそんなの関係…



ある。



無理。



元旦まで待ってます。



ウェ~イ。



追伸

以前、アウグスト退団の際にトップに上げるべきだと論じた

ユースの酒井がベンチ入りした模様。

昇格内定ですかね。

ナビスコにて、グリコ散る



大分 2-0 清水

おつかめさまです。

カメナチオだの、

タートルフットボールだの言われる

シャムスカフットボールの勝利。



慎吾、出場停止でしたね。

すいません。

まぁ、でも、

おめでとう。





Jの理想とも言えるサクセスストーリー。

実におもしろい。

溝畑代表取締曰く、

「プロ野球とは違って

 サッカーでは草サッカーからでも

 Jリーグのトップになれる」

と。



感動。



否、



嫉妬。



大分トリニータが手にしたものは、

タイトル、

賞金、

そして、

自信。



会社としても、

チームとしても、

個人としても、

この1勝で得た自信は相当なものでしょう。

羨ましい。



ちなみ、

大分のマスコット


『ニータン』

にも嫉妬。

ブログが一生懸命で愛らしい。

身長80カメートル、

だって。



バイタンパー



追伸

フィナーレ見てて、アルビで働くことを、

少し本気で考えました。

ナビスコカップにて、亀田製菓を想ふ

ナビスコカップのニューヒーロー賞は、夢に生きる男、


金崎夢生



明日、国立行くと、

RITZとか、

OREOとか、

chipstarとか、

もらえます。

たぶん。



ちなみに、

ナビスコと天皇杯のFINALは、

おもしろい試合が多いです。

打ち合いで清水か、

1-0で大分か。

がんばれ、慎吾。



追伸

亀田製菓を胸にアルビが優勝したら、

ナビスコサイドは微妙だろうね。

いつの日か是非。

亀田製菓さん、それまで、

よろしくチャン♪