カナブロ season3 -189ページ目

六本木通りの青山ガワにて

イワイガワに遭遇。







オイルショック。

ホーリーくんから おねがい



ぼく、ホーリーくんです。

今まで、走ったり、歩いたり、飛び跳ねたり

大好きなホーリーホックを応援するため、がんばって来ました。

そして…ケガをしました。

(中略)

ぼくのケガを治すには入院しなければならないそうです。

でも入院費用が足りません。

みなさん!ご協力お願いします!

ホーリー







切なっ。



ということで、水戸ではホーリーくんの手術費捻出の為にサポーターに募金を募るそうです。

個人的にこの考え方、



あると思います。



せこいと思うかもしれないけど、やはり地方チームは金が無い訳で、

集めるしかない。

どうやって集めるか。

ボクは広く浅く(少なく)集めるより、

狭く深く(多く)集めるべきかと。

つまり、

愛してくれる人からお金をもらう。

てゆーか、多くもらう。

もらう方はもちろん、

払う方も愛するチームに投資をするので、気持ちがいい。

それが、

会員費だろうと、

チケット代だろうと、

グッズ代だろうと、

関係ない訳で。

マスコットの手術費でもね。



ん?



これって…、



そう、



水商売だね。



ホストクラブもキャバクラもオカマバーも。

愛してくれる人からお金もらって、

愛する人にお金を払う。

実に良く出来たシステム。



ん?



これって…、



そう、



すべての商売に通ず、だね。



ボクの仕事もクライアントから好かれなければ始まらない。

キミ達の仕事もきっとそうだろうし。

同じ物を売っているお店が並んでたら、

好きな店から買うでしょ。

これも一緒。



お水のお仕事はJリーグにも流れてるんだね。



ためになったねー、これ。



ん?



確か昔から水商売を勉強していた男がいたような…



あ、



親父っ。



親父のバイブルが、

『キャバクラの哲学』

的な。







m(__)m

南アへのアジア最終予選3

カタール 0-3 日本

3試合消化かつ2試合アウェイでの結果としての

勝ち点7。

岡ちゃん的にも想定以上のはず。



達也が決めるまでは、久々に緊張感のあるゲーム。

結果には何の不満もないのだけど、

フットボールラヴァー的には少し物足りなかった。

カタールはラフプレーが多く、変に日本に敬意を払いすぎた感があったし。

負けて欲しくないんだけど、

あっさり勝ってもつまらない、

みたいな。

ね。



ワールドカップのアジア予選に最初に触れたのが、

メキシコへの日韓戦であり、

最初に感じたのが、

アメリカへの『ドーハの悲劇』だったからか、

なんかこう、

スリルというか、

ギリギリの戦いを求めてしまいます。

良くないです。



予選は勝てばいいんです。



だからこそ、



玉ちゃんの追加点の後に、

メツがあの表情になるんだろうね。

解任かな。

カタールはまた金に物を言わすことでしょう。



で、闘う王様のゴール。



相手GKのスキルの問題もありますが、

日本の一つの形として確立させて下さい。



そして、



「われわれはまだ何も得たわけではない」

という岡ちゃんの言葉を忘れないように。



行けーーー、日本!!



だって。

池尻大橋と三軒茶屋の間にて

昨日はランチ、今日はディナー。

ということで、三宿の

ラ・テール メゾン』へ。

大好きなパン屋『ブーランジェリー ラ・テール』の、

大好きなケーキ屋『ラ・テール セゾン』の、

自然派レストラン&カフェ。

妊婦と乾杯というわけにはいかなかったので、アルコールは一杯で我慢。

ゆっくりと食事を楽しめました。

三宿に来た際は、このラ・テールトライアングル必須ですよ。


外苑前と青山一丁目の間にて

今日はヨメが出産前にランチしたいというので、

仕事の合間に外苑前と青山一丁目の間くらいにある

『スパゲティ DEN』へ。

ヨメが働いていた頃よく通っていたという生パスタのお店。

昼過ぎということもあり、少し待っただけで入れました。

で、

食べたのが、

『ミートソースと納豆』

「合うんかい?」

という感じでしたが、初めてのお店なので、オススメからチョイスしたんですが、

これが美味い。

まじで美味い。

茹でた生パスタを茹で汁と一緒にパルメザンチーズに絡め、

クリーミーなミートソースをかけて、

その上に何かクリーミーな納豆。

モチモチの生パスタにピッタンコ。

いやー、美味い。

ヨメが食した

『トマトとモッツァレラの生クリーム』も美味。

他にも気になるメニューが多く、

また行きたいお店でした。