カナブロ season3 -188ページ目

青空、青山、青木にて、舞い上がる道を歌ふ

この1週間は寝てない同然で過ごしてたので、

ついつい深い眠りについて、

起きたの17時。

あちゃ~。

遅っ。

つーか、もー、

遅いとかのレベルじゃなくて、

何していいかわからず、

結局何もしないみたいな。

まぁ、よくある翌日の風景。



とりあえず、撮り溜めてたTVなんかを

ダラダラと見る。

今更、『ガリレオ』を見る。


「実におもしろい」



ところで、昨日の今日で、

体調が絶好調。

どーしたもんかと。

三次会までは食わずに飲んで、

飲んで飲んで、

一蘭食って、
(あのタイミングでの一蘭は最強だった)

確か新郎の言うところの六次会まで参加して、

イタリアン食って、

ワイン飲んで、

飲んで飲んで、

このコンディション。

ありえないとか言わないの。



あっ!



答えはコレだ!!

ワン、

ツー、

スリー、




『ウコンの力』

さらに、メッセージが、

「どうぞ ご自由にお使いください」

こんなに気の利いた披露宴は初です。

「使う」ってところがね、

またグッときます。

新郎が使うとこんな感じ。








「あちゃ~」







「実におもしろい」

終ると何だか寂しくなる。

明日への力、飲んで、

さぁ、がんばりますか。

青空、青山、青木にて、結婚闘魂行進曲を歌ふ

そして、二次会。

司会やらせてもらいました。

マイクが好きです。



機材事故はあったものの、

皆様の盛り上げのおかげで、

まずまずかと。


スタートは小バズーカーのタイミングがズレたけど、新たな登場パターンとしては、ありかなと。

尻文字、尻相撲では女子メンバーが体張ってくれて、ちょいエロの重要さを再確認。

アルビの速報もいい感じの盛り上がりでした。



あとは、サプライズ。

一緒に企画を考えてただけに、

「イケメンパラダイス、やめて…」

って言ったときの新郎新婦のリアクションは気持ち良かったです。



用意してた氣志團の結婚闘魂行進曲「マブダチ」が、

披露宴の頭で流れたときは、

同じく司会のサンデー和田さんとボクもそれに近いリアクションでしたけど。

みたいな。



歌は途中でやり直すというミラクル起きましたが、

みんなが前出てきて、歌って、踊ったときは、

ちょっとサブイボ、

テンション、アゲ♂アゲ♂ですけど。

みたいな。



幸せになってくれよな(ゆたか) 俺達の自慢のマブ(ダチよ)

君を愛する誰もが祈ってる(アーメン、イケメン)

幸せにしてもらいなよ(ともこ) 愛のリングの世界(王座)

いつか俺らの番まで(朝まで) 預けておくぜ(マブダチ)

運命の旅がはじまる(はじまる、はじまる、おーいはにまる)

運命の旅に出掛けよう(うーおめでとう!!)



みたいな。



そこからのバースデーサプライズもLIVE感あって良かった。

ケーキを間に合わせてくれた、Pのりちゃん、Nっちゃん、感謝です。

ボジョレーを持ってくるのを忘れまして、開始30分前の依頼ですけど。

みたいな。



鉄板の手紙は1/3くらいにネタバレしてたせいか、

いまいちウケなかった。

感動してたのは、読んでた本人くらいか。

書いたの新婦ですけど。

みたいな。



結論、

ボク、楽しかったですけど。

みたいな。



司会のサンデー和田さん、音響のTムTムを始め、

個人名挙げてくときりがないくらいです。

のりカナんズの



みなさんのおかげで



したっ!



みたいな。



心から、お疲れチャン♪



追伸

>新郎新婦と披露宴受付担当と会場の方

遅刻してごめんネ。







m(__)m

青空、青山、青木にて、丈夫を歌ふ

いい兄さんの日の今日は、

共にカルガモファミリーに生まれ、

共に新潟で育ち、

共にボールを蹴り、

共に東京に飲まれ、

共に底辺を歩み、

智に出会われた友の

披露宴@CONVIVION。





今日も青空。

結婚式は先月に終えた二人。

式①

式②

その時も晴れ。

青山の青木には青空が似合う。

みたいな。



で、式。

素敵な会場。





素敵な司会者。



高校の同級生であり、元女子アナ

>Oサヤ、GJグッド!



素敵な乾杯。



>社長、加油グッド!



素敵な料理。



>フォアグラ、美味っグッド!



素敵な漫談。



>サンデー和田さん、M-1の2回戦が見えたでグッド!

※サンデー和田(当時橋本)についてはこちらをどうぞ。



素敵なVTR(フィクション)。

すいません、画が無いです…。

>O橋D、高視聴率でしたグッド!



素敵な丈夫。



>K介団長、GO副団長、Oタカ副団長、過去最高グッド!



素敵な二人。





心から、おめでとチャン♪

劇闘の末

新潟 2-2 大宮

…。



歯痒い。



モバアルと現地観戦していた母親からのメールで、

アレッサンの先制を聞いた時点で、

負けないことを確信していた。



「負けない」ことを。



「勝つ」ことではなく。



「負けない」=「勝つ」ではなかった。

テレ朝の言う、

「絶対に負けられない戦い」

は、

「絶対に勝たなければいけない戦い」

であるべきだと思った。

負けなければOKの試合もあるのだが、

基本的には勝たなければいけない試合の方が圧倒的に多いはず。

なのに、

「勝つ」ことよりも「負けない」ことを期待する。

これ、語弊を恐れずに言うと、日本人の性質なのでしょう。

「負けず嫌い」であって、

「勝ち好き」ではない、とかね。

近年の子供の運動会では、順位をつけないなど、勝敗度外視らしいし。

「ここがヘンだよ、日本人」

みたいな。

自分も含めてですけど。

みたいな。



改めて、残り2試合、

「勝つ」ことを求めます。



追伸

アレッサン、脱いじゃ、ダメサンドロ。

まぁこれで次のFC東京戦では

「アレッサンドロが決めると『負けない』」

という不敗神話は使えないわけで、

変わりに必勝神話が生まれることを願います。

劇闘

あと、16時間。