連休中に2軒のお宅訪問をしました。
まず、H宅(親しい方しかお邪魔させていただけないお宅です)
このお宅は、手芸仲間の方のお知り合いで、骨董店などでよく出会うようになって仲良くなられたそうですが、こんなお宅は見たことありません。趣味の骨董や作品に囲まれてくつろぐためだけに使われているそうです。
家中、奥様が20歳代の頃から40年以上かかって集めた骨董品と着物のリメイク作品で埋め尽くされています。
これだけ集めるのには家1軒はゆうに建つと思います。 骨董品屋さんよりたくさんあるかも知れないと思えるほどたくさんあり、季節に応じて入れ替えているそうです。リメイク作品は、奥様が作られたものや頼んで作ってもらった物が並んでいました。写真に写っているのは、ほんの一部です。
お茶とお菓子も、1人ずつお膳に準備していただいていました。
とにかく、圧倒されっぱなしで帰ってきました。
もう1軒は、お雛様の時にもお邪魔させていただいたご近所のF宅の玄関
壁に掛かっているタペストリーは、奥様の作品です。
和室にもたくさんの奥様の大作が飾られていましたが写真は撮っていません。







