Misunderstood (1984)
”ウィンター・ローズ” その花言葉は ”追想”
父と子の限りない愛、すれ違う心の悲しみが織りなす忘れ得ぬ素晴らしい感動
↑文庫本のカバーをデジカメで撮って載せました
スマホとは比べ物にならない画質の良さ
「メリーゴーランド」、「クリスマス・ツリー」 のような筋書き
少年が重い病気を患って死んでしまう
見てるこっちを全力で泣かしにかかってきてる映画
この映画は怪我だったかな
「ET」の子だよ!
あの赤いパーカーの子
弟もかわいい
この弟は、お母さんが死んでしまったことを知らない
お兄ちゃんは、悲しみに耐えつつも、弟を気遣い、今まで通りに普通にふるまう
そんなお兄ちゃんの、優しさからの態度を、お父さんは、「薄情な態度」と思い違いをしてしまう
この映画の原作「ウインター・ローズ」が、アマゾンで1円で買えますw (送料別)









