スリムドライブをそのまま設置すると外装とベゼルが干渉してトレーが出てこない。そうならないようにするためにはスリムドライブのベゼルを取り除けばよい。しかしそうすると元のPippinのベゼルとトレーとの接点がどうもイマイチ。

というよりも元ベゼルが凸凹すぎ。そこで、
元の光学ドライブのトレー(だけ)登場。
トレーの先端部分だけをいただく。
うらー!切り取る。
ヤスリである程度平らにして、
はめる。これで接点は多くなる。

タイトル画はこれを両面テープで貼り付けただけのもの。できるものならしっかりネジ止めしたいものだ。その辺についてはのちほど。