こっちの方がTAMには似合うような気がする。

つか質感思いっきりUP。メタル~。
 コインでひねるタイプの電池カバー。
セロハンテープはマットな表面をグロスにしないと愛用のスタンドにくっつかないため貼っている。

よく見ると中の回路は写真でみて前方にしか内蔵されていない。
手前(手に持つ方)は完全にメタルの固まりだ。
どうやってはめ込んだの?と疑問になるが、おそらく表のボタンの部分とこの電池内蔵部分から数個のパーツをはめ込んで最後にボタンをはめ込む(ないしは貼る)構造だろう。
いずれにしてもバラシは不可逆なことは間違いない。
TAMのフロントパネル加工には旧型のApple remoteが望ましいということになる。