現状での職場スタイル。
メイン画面を外部DVIでDell 2408WFPとして、TAM本体の画面はiTunes専用のタッチパネルとして使用している。
キーボードはやはり現行のものが使いやすいのでUSB接続でUKキーボード。
この位置関係になるとMagicMouseはTAMから結構離れた位置にくる。

どうもカーソルの動きが途切れたりカクカクして使用感が悪い。TAMの近くだと割とスムーズ。電池残量28%で。
これはMightyMouseに換えても同じだった。Bluetoothの電波状況が悪いものと考えられる。

元々Macmini内蔵だったアンテナを光学ドライブの裏に相当する部分に配置しているだけなのでアンテナは外部に露出していない。
電気シールドされているTAMのボディ内で電波状況が悪くなるのは当然だ。
外部化すれば改善するはずだ。

で、はじめに登場したのが・・・
 ノート用無線LANアンテナ。

全然ダメ。逆効果。つか、これ普通に無線LAN用として使っても全然感度悪い。

で、次に登場は・・・

 年末にaitendoで買った2.4GHzアンテナ。500円。
 併せて買った変換ケーブル。400円。

よくみるとこれらリバースSMAではなく、普通のSMAプラグ。
リバースSMAを自分で組み立てるよりはるかに安上がり。

 設置は無線LANの横。旧TVアンテナ部分。

で、感度はよくなったようだがまだカクカクする?
他の対策も考えないとダメかな。

・・・電池換えたら何かいいぞ。え?それだけ?このマウス、エネルギードカ食い?
でもアンテナはやっぱり下向きの方が感度いいみたい。やっぱり手前に持ってくるべきかな・・・。