仙台に出かけていたのはこのせい。リアルグランツーリスモやってましたw。
以前から新しい職場のクルマ好き(当Blogでは通称"兄貴H"としておく)からお誘いをうけていたサーキット走行会に行ってきた。出走12台中6台がポルシェ!そんな場違いなところに4輪サーキット初の男が参入していいものなのか??
スケジュールは1時間刻み。
ボクらが準備中のあいだは2輪の走行会が行われていた。
ブリーフィングルームでフラッグの説明などを受けて参加者のみんなにも挨拶回り。こういうのはコミュニケーションが肝心だ。
光電管用のセンサを取り付けられる。
そう、タイム計測もしてくれるのだ!すげー!
パドックにはリアルタイムでタイムが表示される。
本格的!
1台に1つパドックが割り当てられる。
イヤでも気分が盛り上がる!真ん中のR33 GT-Rが兄貴Hの。
出走前の愛機AP2。もちろんドノーマルw。
主催者N氏のFD2。ノーマルだがType R。
家族できていたインプ。
かなーり本格的にいじっている。もう1台のレガシィに予備のタイヤまで積んでいる。
常連のポルシェGT3RSとDC5。
DC5はオイルパン、ラジエーター、車高調などのチューニング。
「ほとんどノーマルだよ」とはオーナーの談。いえいえType Rですから。
一番いじってる?S15。実はオーナーが同郷。
ターボ車は油温管理が大変とは彼の談。
手作り感あふれるオンボードステー。
かなりリジッドに固定されている。

ちなみにボクと主催者N氏以外は全員Sタイヤ。
N氏はM3も所有しておられるとか。ほえー。