
EFI-XのサポートCPUはIntel Core2シリーズがメインだが、LeopardのインストールディスクをMODすることで様々な方法が試されているIntel Atomプロセッサもサポート対象だ。手近にAtomマザーD945GCLF2があるのでこいつで試してみた。
EFI-XをマザボのUSB用ピンヘッダに挿して・・・

10.5.6のLeopardが入ったMacminiのHDDを繋ぐ。
BIOSの起動ディスクをEFI-Xにする。それだけ。そう、それだけ。

読んでる読んでる。

見慣れない画面。

あらら・・・起動しちゃった・・・。