銅板に挟まれた導管部分はアクリル製だ。削りだし加工がしやすく、コストが安いためアクリルなのだろう。
向かって左。電源コネクタ側のポートをこちら側に導通させると両側に導水できる。
わははは。これでこいつは再販不能!オレのものだー。
途中
完了。
ちょっと美しくないけど、水が通れば同じよw。

こうすると真ん中をプラグした状態で、両方の銅板を冷却できる。ただしflowは1本ではなく2本になる。単位時間あたりの水流量を確保しないと冷却性能が落ちる。

GTX295水冷化実行1
GTX295水冷化実行2 (ジャケットバラシ)
GTX295水冷化実行3 (ジャケット加工)
GTX295水冷化実行4 (GPUバラシ)
GTX295水冷化実行5 (組み込み)
X58水冷化
Ci7+GTX295水冷化完了