SATAドライブにつながるコネクタにノイズ対策としてキャパシタをかます。ついでに吸気ファンの12Vにもノイズ対策。結果は・・・。

全然変わりない。普通にノイズが出る。

ただ、新発見は「音楽をかけたりビープが鳴るときにノイズが消える」ってこと。思うにアーシングの問題かな。
ライン出力端子からプラグを外すと常時ノイズ状態になるのはG4 Macminiの時から。起動時にオーディオがアクティブになるまでは常時ノイズが出る現象はオーディオが別ボードになったintel Macminiから。起動時の「ジャーーン」もG4 Macminiではライン端子から出力できたが、intel Macminiからは内蔵スピーカーからしか出ない。ノイズ対策はこの辺のオーディオ関係のアーシングで解決できそうな予感がする。あくまで予感だが。

何かなかなか閉じられないね、ボディ・・・。