
バラしたApple RemoteにTAMのフロントパネルの配線をする。
ハンダを盛る
配線する。・・・これだけ。
ついでにフロントパネルのヘッドホン端子をいじる。スピーカーじゃ近所迷惑ってときはヘッドホンでも聴きたい。
端子を摘出。結構苦労した・・・。
配線はこんな感じだった。
配置してみる。もう配線グッチャグチャ。ちょっとまとめないとな・・・。
ちなみに今回の配線でパターンカットを行った。つまり、オリジナルのTAMに戻すことが不可能となった。いままで可逆性をコンセプトに改造を行ってきたが、このままあとは突き進むしかない。(つか戻る気なかったけど・・・)
あのオリジナルの起動音が懐かしくなったらジャンクをゲットして保存してあるボクのパーツを組めば動くことは動くな。