しかしこうやって水冷パーツ探しているといかにドイツ製品が多いかということがわかる。親切なサイトは英語併記や英語切り替えがあるが、完全ドイツ語サイトも少なくない。製品名は英語由来が多いので商品説明の文脈はわからんでもないが、通販規約とかになるとさっぱりダメだ。一応ドイツ語はかじったんだが、今じゃネット上の戦場でドイツ兵がなんて叫んでいるのかがわかるぐらいだw。もうちっとドイツ語勉強しておくんだった・・・トホホ。