で、ベンチとってみた。
対象ムービーはSONY HDR-CX7で撮ったAVCHD動画246MB。最近某所で盛り上がっているオンボードカムだ。
変換はWMV9。
フィルタは輪郭強調のみ。
このフィルタ処理がCUDAのお得意分野らしい。
左CUDA/OFF,右CUDA/ON
プロセッサの使用量は同じ。背面ファンからは熱風がっ!
CUDA/OFF
CUDA/ON
処理時間は28.5分のエンコードが1.5分短縮。
・・・こんなもん?なんかGTX280とか欲しくなってきた。