小さいのはいいことだ。PX10000GはeMateのバッテリ・メモリ交換用のカバーから本体内に余裕で挿入することができる。ただし元々のバッテリが入っていた仕切りが邪魔だ。
ニッパーでチマチマと切り落とす。
これだけでは足りない。前方のねじ穴が邪魔だ。
切り落としたあと。
タイトルの画像は内蔵電池ケースを外す前の状態。これではマザボが斜めになり、蓋も閉じない。
電池ケースを外すとフラットになる。
蓋を閉められる!
透けて見えるヒートシンクがサイバーな感じ。ちなみにこのままでは吸気ができないので蓋に吸気口を作成する必要がある。それは後ほどやることにする。