配線自体は全然難しくないのだが、Mac miniからスイッチを外すのに苦労した。写真は外したスイッチ。
裏面配線。ハンダ付けです。
TAM本体側の背面基板
SCSIポートのネジだけで止められている。左に見えるのが電源のタクトスイッチ。ちなみにヘッドホンジャックやマイクジャックの配線も本体へはSCSIの空き配線を利用しているみたい。いいのかそんなんで。G4になってまでSCSIデバイス使う予定はないのでここは飾りになっちゃう。
ハンダ付け。極性はないのでどっちでもOK。

配線はスッキリさせるため本体ボディにテープで貼り付け、B-200Kの裏面を通してマザボに到達するようにした。これでTAM背面の電源スイッチから起動が可能になった。