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YKのtalk to  oneself

名前の通り、自分の独り言です!気が付いた事や思った事を書いていきます。

【こんにちは】ニコニコ

日曜日の夕方、息子とかみさんと自分の3人で、Jr.ユース時代にお世話になったフェリーチェFC監督に会いに、グランドへ行きました。

グランドへ向かう途中、かみさんと息子は「懐かしいなこの道」と懐かしがっていました♪

グランドへ到着。古巣に帰った息子は喜んでいました!

グランドでは現役フェリーチェFC選手の練習が始まろうとしていて、しばらく見学♪

息子は黙って練習を見つめていました。自分がプレーしていたグランド。懐かしいユニフォーム。思い出すことは沢山あったでしょうね!

そして監督がグランドへ到着。挨拶をして少し話ができました!

監督のサッカーに対する熱い思い、フェリーチェFCへの思い。これから新しい場所での指導をする思い。

話を聞くことが出来ました。

どこへ行っても変わらない指導をすると言っていました。

息子も監督と過ごした3年間を活かし、サッカーをするでしょう。

息子が監督から教わった事はサッカーだけではなく【人として】も厳しくご指導頂きました!
当時は理解できず反発もあった。それでも自分で乗り越えて進むように指導をしてくれ、見守ってくれました。

監督から学んだことは息子にはかけがえのない財産になるはず。

現に息子は考え方が大人になりましたからね。

どこへ行っても息子にとっては監督です!

お互いサッカーをしていれば繋がっていられる!

監督、ありがとうございました!

体に気を付けていつまでも変わらぬ監督で!

心から感謝を致します。














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【こんにちは】ニコニコ

正月の休みも終わったばかりですが、3連休がスタート。サッカー小僧たちはチーム練習や試合で今日もサッカーに励んでいるでしょう★

今までにも上達するためには・・・いろいろ話してきましたが、更に上達に必要な事に取り組みましょう!

上達するためには自分のプレー【結果を見る】【考える】を取り組みましょうと話してきましたが、それだけでは足りません!また、その取り組みが出来ている人は次のステップ【行動する】です!

自分のプレーを見直すことができ、どうすればもっと良くなるのかを考え気付いても行動に移さなけらば意味はありません。

練習や試合で失敗したことで【何で失敗したのか】そのために必要な事が分かり、こうしよう!と、思うだけで終わってしまうのは上達には繋がらない!

また、成功した時も【出来たから大丈夫】などと満足しないことです。

満足は前進しません!

余談ですが、チームの中で【あの時は強かった】や【何年生までは強かった】
など、過去の結果に拘りすぎて今を見失いがちになることは【後退】を意味します。
当然、今が強いからこの先も安心だ!など、油断などは要注意です!

上達するためには今の現実を受け入れ、前進する事です!

ミスは【なぜミスをしたのか?】しっかりプレーの結果を振り返り改善策を出さなくては行けません!

成功した時も【更に良くするには?】プレーの結果を振り返り向上心を持つことです!

思考は現実化します!考え方や取り組み方だけで上達するための前進になります。

もっと上を目指している人は常に【プロ意識】しましょう!人間性にも磨きをかけましょう。

サッカーはよく【その人の人間性がプレーに表れる】と言われます。日頃から心がけ日常生活にも気を付けましょう!

だらしない人はやはりプレーもザツです。

ちなみに上達しない人の特徴は・・・

【他人のせいにする】

これがある人は上達しない人の見本です!

諦める人も上達しない人の特徴です。また、いいとこ取りだけをしようとする人。今やるべき事を何かと天秤にかけあちこちに手を出す人は、ひとつの事をやり遂げられない特徴を持っていると思います。

少年時代ではトレセンや地域選抜。チーム内ならレギュラーになれないと駄目だ!と、勘違いな思考を持つことも上達しない人の特徴です。

上達するためには自分がしっかりと前進する事!

その為にやり方を学ぶのです!

是非試してください!


【やれる事を全力で!】



\(^o^)/




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【こんにちは】ニコニコ

サッカーが上達するには人より努力する。練習をたくさんやる!そしてテクニックを身につける事だ!

確かにテクニックはサッカーをする上では欠かせないです。

今までにも話してきたように、どんなにテクニックを身に付けても【使い方が分からなければ意味はない!】
どこでそのテクニックは活かされるのか?

を知る必要があります。しかし今回は上達する人、しない人には必ず違いがあり特徴がある。そしてテクニックを使う以前の問題である事について書いてみます。

自分も指導を始めた頃は沢山の本を買いました。本屋にあるものは全部持っているくらい買い集めました。

しかし子供たちはたいして伸びなかった。それどころか出来ないことに腹が立ち押し付けた練習をしていました。

ある時、その指導は止めました。

子供たちがサッカーが嫌いになってしまう。自分が子供の頃やっていたサッカーは自由だった。

また、子供たちを見ていて自分の指導を見つめ直すことが出来たからです。

まだまだ未熟なコーチですが、最近では子供の特徴の違いが少しではありますが分かってきました。

それは息子を指導していたときの経験を活かし、良いことだけを行うようになり、良くないと感じたら即やめるようになった。
そして子供たちに必ず【問いかけ】をしています。

そして【なぜ?】

この考え方で子供たちのプレーや意識の確認が出来るようになったのです。

子供たちは誉められようと必死に言葉を考えて話してくれますが、それを見抜けないほど未熟ではありません(笑)

上達する人は【結果に拘ります】

上達しない人は【結果に拘らない】

これは勝敗の事ではありません。プレーについての結果です!

上達する人はミスをしたら同じミスをしないように考え工夫します。
プレーの結果をしっかりと見直します。

上達しない人はミスをしても気にせず同じことを繰り返す。
プレーの結果を見直すことをしないのです。

何回もしてしまうミスでも、見直し工夫してからのミスをしていれば必ず良いプレーを見つけ出せますが、見直さない人は何度でも同じことを繰り返してしまうのです。

これは自分が子供たちのプレーを見ていて、上手にプレー出来た時も出来なかった時も必ず【なぜ?】を使うのと同じです。

先ずはこの事を意識して自分を見つめ直していけば必ず上達すると思います。

また、上達とはちょっと違いますが、試合で活躍できる選手になるには?

これも大事なことです。試合で活躍できるようになるには何をすれば良いのかはプロを目指す子には、選手には絶対に必要な事です。

自分の指導の中でも軽く入っています。まだ本格的にはやっていません。順序がありますからね!しかし、もうその時期です!

これを伝えれば必ず活躍できる選手になれる!確信しています。

子供たちがどれだけ意識してやれるかも関係してきますが、自分が最もジュニア時代で大事な時期として緊張している年です。

ゴールデンエイジ前の重要な時期です!

幼少からやってきた遊び【コーディネーション能力】を活かし、プレーに繋げ、そして自分たちで何でも吸収できるようにする時期なんです。

試合で活躍できる選手になるには・・・

絶対になれます!


先ずは上達する人になってから次に進みましょう!



【やれる事を全力で!】


頑張れちびっ子軍団★
















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